マウンテンバイク ジャイアントATX 2019年モデル購入

休日出勤は、実はチャリで職場に向かうことがよくあります。
これまでは、14年前に購入した、ジャイアントESCAPE R2というもので、通勤していました。
こちら北海道の地方都市では、道路を左側を走るより、誰も歩いていない歩道を自転車が通ることが多いです。
まれに車道を走っているのは、ドロップハンドルのロードバイクでサイクル用のウェアとヘルメットに身を固めた人たちです。
さすがに、そこまで気合いを入れられない僕は、歩道組です。

現在ジャイアント ESCAPE R2という、クロスバイクを使っています。
700Cのタイヤをはくクロスバイクは、歩道への乗り入れの際などでも簡単にパンクしてしまいます。
いわゆるスネイクバイトです。
これには、本当に悩まされました。

ロードバイク、クロスバイクは、スピードを上げて走るには、平らな路面が条件です。
ただし、通勤、通学で評価の高い、パナレーサーのツーキニストをはくようになってからは、スネいくバイトといわれるパンクからは逃れられています。
普段の使用では、遊びのないロードバイク、クロスバイクは、割れた路面、段差などを通過する際の振動はかなりきついです。

そんなこともあって、マウンテンバイクを購入する計画を正月ぐらいから、企てていました。
今回もコストパフォーマンスの高い、ジャイアントものを選びました。
一番安いマウンテンバイクATXです。

ジャイアントは対面販売のみで、通販はしないというメーカーの方針です。
したがって、販売しているところが非常に限られています。
いろいろ調べたところ、地元ではアルペンで扱っていることを知り、取り寄せてもらいました。

車体5%引き、防犯登録とかでアルペンのサイクル会員とかで、58,000円ぐらいかかってしまいました。
Cクラスクーペやホンダビートでは、積んで帰ってくることができないため、自宅からバスを2つ乗り継ぎ受け取りに行ってきました。
走行インプレは、後日。まずは、購入のお知らせです。

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ホンダビート君にカーナビと空気清浄機をプレゼント

ホンダビート向けのカーナビについては、以前紹介しました。
今度は、Amazonのタイムセールで2,000円を切る価格で、評判のいい空気清浄機を購入しました。
Cクラスクーペに、純正品と同等のシャープ製のものをつけたところ、思っていた以上に消臭効果がありびっくりしています。
その流れで、今回ホンダビートにも導入してみました。
Cクラスクーペでも、ホンダビートでも、このような邪魔になるものは、正直取り付けたくないのが本心です。
ホンダビートのおいては、前オーナーが喫煙車で会ったことも有り、車内に独特の臭いがしており、気になっていました。
それが購入理由の一番の理由です。
あとは、モデファイしたくても、そう潤沢な資金があるわけでもないので、この程度のものを購入し遊んでいるというのが、正直なところかもしれません。
おかげで、狭いホンダビートがますます狭くなってしまうことに。


Cクラスクーペ 夏タイヤへ交換

GW中の大きな仕事に、夏タイヤへの交換がある。
Cクラスクーペは、マサダシザースジャッキに、メルセデスベンツ用のジャッキアダプターを取り付けて、交換している。

このジャッキアダプターは、日本車にも対応できるよう、写真のように溝がついているものである。
溝のないメルセデスベンツ専用のものと比べると、少し突起部分が若干高い。
自分の選択した、日本車対応のものだと、3mm〜5mmぐらい干渉してしまうため、このようにスロープを使う羽目になる。
これがもし、低い方のアダプターだど、もしかするとスロープを使わなくて済んだかもしれない。
このことが、悔やまれる。

さて、今回で3回目ぐらいのタイヤ交換であるため、ずいぶん手際が良くなった。
スロープの準備、ホールをつけやすくするためのガイドバーのようなもの、トルクレンチなどを駆使してちゃっちゃか行う。

今回は作業中、GWということで、隣の家に遊びにきた人で、ベンツ、BMWを何台も乗りこなした人が、僕に色々話しかけてくることがあった。
話の内容は、とにかくベンツは大切に乗れば故障しないということであった。
また、メンテナンスについては、クルマ好きだと自分でやりたくなるが、電子制御の塊のベンツは、デイラーに任せた方がいいとアドバイスを受ける。
この方の言うように、大きな故障なく過ごせたら幸いです。

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ホンダビートを受け取りに PP1

今年はいつもより、雪が非常に少なく春が早い。
例年より、半月ほど早く、ビートを受け取りに実家へ行く。

お金を節約するため、いつも各駅停車の汽車で向かう。
帯広から釧路までは、ご覧のようにガラガラ状態である。
好きな本を読みながら、時々襲う眠気にはそのまま従い、ウトウトすることを楽しむ。

2時間半ほどして無事釧路に到着する。
次の釧網線の出発まで1時間の待ち時間がある。
駅の外に出ると、いつもとは変わらず、ただ釧路湿原を走るSL ノロッコ号の新聞が大きく掲げられている。
少しお腹も減ってきたので、駅内で蕎麦とおにぎりセットを食べる。

出発時間になると、たくさんの人がいるではないか。
観光客がいっぱいで、1両車両しかない列車はすし詰め状態だった。

実家の標茶駅に着くと、父が車迎えにきてくれていた。
すぐに実家へ行き。
ビートと再会。

燃料の補充と空気圧の調整は、父に頼んであったので、そのままいつものように走れる状態。
自宅で5時間ぐらいゆっくりした跡は、暗い夜道を3時間ちょっとかけて帰宅した。

最近思うことだが、実家にいてもなんだか落ち着かないんですね。
日帰りすることが、本当に多い。

さて、久しぶりに乗るホンダビートは、うるさい、遅い、ライトが暗い。
でも、めちゃくちゃ楽しい。

魂の洗車 Cクラスクーペ C205

GW初日は、冬期間融雪剤に塗れたCクラスクーペの魂の洗車です。
今年は、過去最も雪が少なかったためか、融雪剤を使用する量が少なく、車には優しい冬でした。

いつものように、鉄粉クリーナーをスプレーし紫色に変化したところで、洗い落とします。
独特のあの匂いは健在です。
また、手荒れもひどくなります。

さて、今年は写真のように、融雪剤の跡は非常に少なめで、作業が楽ちんでした。

最近地元では、コイン洗車場が激減していて、ご覧のように朝から洗車場は満員状態でした。
一人で2時間ちょっと、気合を入れて洗車していると、すごく目立つし話しかけらることも多い。

納車時にメルセデスのコーティングをしていて、鉄粉クリーナーを使っているので、塗装が傷んでいると思うので、ご覧のようにメンテナンスキットで修復しています。
いつも思うことですが、最近の楽なコーティング剤、ワックスなどと比べると、手間や効果が今つのような感じがします。

車を購入するたびに、純正のコーティングしていますが、これをしなくてもあまり変わりない感じがします。
でもしちゃうんだなぁ。

本当はコーティング専門店で、しっかりやった方が効果的なんだろうけど。
地元にはそんな業者はない。

それにしても、魂の洗車は身体中が筋肉痛になる。
指も痛い。

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CDレンズクリーナー ラウダCDレンズクリーナーXL-770購入

Cクラスクーペの音飛びを何とかすべく、手始めにCDレンズクリーナーを購入した。
このCDレンズクリーナーには、いくつか種類がある。

CD用とDVD用は同じものが使えます。
Blu-ray用はディスクの厚さが違うため別物です。

クリーニングの仕方もいくつかあります。
乾式用 これはクリーニングディスク面に小さな柔らかいブラシ、刷毛がついていてこれで、ピックアップ部分の誇りや汚れなどを取るもの。

もう一つが湿式といって、柔らかい材質のものにクリーニング液をつけて、ピックアップの汚れを取るものの、この2種類があります。
そして2つもものを同時に成り立たせる、ハイブリッド型というものも存在しています。

どれもピックアップに接触してクリーングしてしまいます。
僕は、基本ピックアップは、触れてはいけないものと認識しています。

今回購入したものは、CDやDVD等が回転する時に発生する風圧を利用し、CDのピックアップをきれいにするものです。
商品名は、ラウダCDレンズクリーナーXL-770

眉唾物に感じますが、実際にAmazonとかでは100件を超えるレビューがあります。
アメリカ、EU、韓国等、他の国でも特許を取っているようです。

レビューについても他のもの同様、効果がないというものも一部あるが、以外に良い内容のが多く試してみようという気になります。
金額も1,368円でした。
明日にでも早速試してみることにします。

Cクラスクーペ CD Bluetoothの音切れについて

Cクラスクーペのカーオーディオの音質向上のため、スピーカーを交換した。
今までiPodでBluetoothを通して聞いていたが、リマスター版ややはり直接CDで聴いた方が音質がいいのではと思い、CDを聴きまくっている。
1曲に1,2度、音飛びがする。
カーオーディオに詳しくない人は、もしかしたら気がつかないかもしれない。
それぐらいのものであるが…、気になり出すと無視できない。

CDの表面の傷が原因なのではと思い、きれいなCDをセットしても同じである。
ここ数ヶ月はずいぶんましだが、ひどいときは、それこそ傷だらけのCDを再生したように、すごいことになっていた。
当初、CDのピックアップの問題と考えていたが、Bluetoothまでも音切れが発生するのを知ると、W205、S205、C205共通なのかと疑い始める。
Web上を調べると数は少ないが、同じように音切れに触れている投稿記事を見かける。

Bluetoothに関係する書き込みでは、ブレーキを踏んだときに音飛びが発生するようである。
自分の場合もブレーキを踏んだときに、音飛びが多いと感じていた。
輸入車は乗り心地が堅いため、路面が悪いときにブレーキを踏んだ際、CDの回転に悪影響や、Bluetoothの受信部分の部品が揺れや衝撃のようなものが加わり、このような現象が起きるのでは考えていた。

根本的な解決方法はないようであるが、今度ディラーに行った際メカニックに聴いてみようと思う。
だけど、うるさい客だと思われそうで怖いです。

Cクラスクーペ(C205) センターコンソールボックスに小物入れ コンソールトレイを購入

定番のグッズを購入しました。
Cクラスクーペ(C205)のコンソールボックスは、ティッシュボックが一つ二つあるスペースがあるだけけ。
その空間の使い方が、何かもったいない。
そこで、コンソールボックスを有効に使う、小物入れ、コンソールトレイを購入した。
値段は2,000円前後である。
セダンで使っている例は度々見かけているが、果たしてCクーペは大丈夫だろうか、という心配を持ちながら、早速注文した。

恐る恐るコンソールボックスに、トレイを納めるとジャストサイズ、問題なく使える。
ただし、緩めのような感じがして、走行中カタカタ鳴りそうな気がしたが、そんなこともなく使えている。

コンソールボックスを開けたときの、見た目は向上したが、実際機能性はあまり代わり映えしない。
少し使いやすくなった程度である。
逆に大きめのものは、外して入れなければならない。

Cクラスクーペ、自分にとっては、かなり高い買い物であったため、今までのように簡単にモディファイはできない。
パーツが高いこともあるが、電子制御バンバンで、自分の能力ではあまりいじれない寂しさがある。
したがって、こんな些細なことを楽しんでいるのです。
分かってもらえるかなぁ。

Cクラスクーペ C205の燃費続報

父が急遽手術をしたため、その付き添いのため自宅から実家までの道のり、約180KmをCクラスクーペで往復しました。

今回は、走り方によってストレスのかかるエコモードをやめ、コンフォートモードで行きました。

前の車に追従する、あるいはクルーズコントロールであるディストロニック・プラスを使用できるところは、使いながら。

通常は、ディストロニック・プラスの方が人間がいくら頑張っても、燃費走行は中わないということになっています。

今回もディスロトニック・プラスでは下り坂であっても、少しトルクをかけた状態で走行しているので、あえて使わずアクセル・オフ、燃料がカットされるように走り。

リッター往路20Km、復路19.4Kmで走り切りました。

そんなに神経質に運連することもなく、なるべく自然な感じでこんなに走ります。
本当に懐に優しい。
ちなみにホンダビート君は、23Km前後で行けます。

最近ガソリンやハイオクが、高値安置しているので、この燃費性能には感謝です。

Cクラスクーペ、ホンダビートに自動車用掃除機 Arukottaクリーナー購入

Amazonのタイムセールでカークリーナを購入した。
自動車だけではなく、ハンディクリーナーとしても使用できるものである。

マキタのコードレス掃除機を購入した際、Cクラスクーペやホンダビートの室内用掃除機として、活用できると踏んでいたが、いかんせん大きく、吸込み口も大きく、先に取り付けるノズルを交換しても、狭いところに入らない。
また本体も通常の掃除機より小さいとはいえ、カークリーナーの比ではありませんでした。
したがって細やかに扱うことはできませんでした。

最近のカークリーナーは吸引力も強く、電池持ちがいいということで、Amazon売れている
「Arukotta 車用掃除機 ハンディクリーナー 掃除機 コードレス ハンディ掃除機 乾湿両用 多機能 軽量 静音 強力吸引 車 家用 オフィス カークリーナー 小型掃除機 」
という商品を2,540円で購入した。

早速使ってみると、昔のような音だけが鳴っていて、吸引力が少ない感じはなく、しっかり小石とかも吸い込む。
ノズルも狭いところに対応したものもあり、まずまず使える。

ただし、室内カーペットは、微妙なゴミが引っかかりやすく、割と吸引力がある掃除機であっても、少し厳しい。
まぁ、ここまで吸い込めれば、上出来である。
このカークリーナーも同様。

これ以上、高望みするのは、今売られている商品では、難しそうである。