パイロット 万年筆インキ iroshizuku 冬柿

最近、ボールペンから万年筆にかえたことを書いた。
安いLAMYのサファリ、アルスターを使っているが、書き味が良いこと共に、以外にインクの減りが早いことに気がつく。
今回は、カードリッジではなく、既にコンバータ-を持っていたので、詰め替えインクを購入した。
色は赤、ネットで評判の良いパイロット 万年筆インキ iroshizuku 冬柿というものを、つものようにAmazonで購入する。
見慣れた色で、インクの粘りはLAMYの純正より、柔らかい感じである。
これだけの量があれば、しばらくはインクのことは考えなくて良さそうである。

ASUS MeMO Pad HD 7は使える。

先日お伝えしたように、3月末に駆け込みでASUS MeMO Pad HD 7を購入した。
自分の使い方としては、FXの情報収集、ポッドキャスト,ラジオなどを聞いている。
とにかく動作のきびきび感がいい。
GPS機能も付いているし、是非地図関係のアプリも使ってみたい。
既にMaproidをインストールしているので、自転車や車での移動中使ってみたい。
山登りが趣味なので、探してみるとそれに関係したアプリも色々あるではないか。
山カメラ、山ガール日記など、そちらも使い勝手を試してみたい。
今年は、雪解けが早い感じがする。
今日も日中は良い感じ。ただし朝夕の冷え込みと風が強く、チャリ通は見送っている。
GW明けには、体力作りをかねて、自転車通勤をしてみようと思う。

iMacをMarvericksにアップグレード

Macの方のパソコンといっても、現在2台所有。
そのうちの1台がSnow Leopardであったため、無料でアップデイトできるMarvericksにアップデイトした。
アップルストアからのダウンロードでいとも簡単。
色々つかってみても、Webをはじめきびきびと動く。
2009年製のiMacでも十分実用的であった。
ただ、iPhotや先日購入したEsetが対応できていないということで、半日ほどでSnow Leopardにダウングレードしてしまう。
タイムマシーンを使うと本当に簡単である。
Windowsではこうはいかない。ここはMacの凄さである。
今回のインストール、復元などで注意点もよく分かったので、少し時間をおいて再度アップグレードの際も順調に対応できそうである。
まずは、iPhotどうしようかなぁ。


夕方散歩したときのワンショットです。

android vs ios

かつては操作性、アプリでApple陣営のiosが有利といわれてきた。
しかしアプリの競争も激化した後、どちらもほぼ同じアプリが用意されるようになった。差がほとんどなくなってきている。
しかし日本語入力関しては、android系は標準でついているもの以外に、無料でGoogle日本語入力、さらに有料でAtokも使用できる。
しかし、iosはシステムに日本語入力を他のものを導入することを許していない。
従ってあの変換効率や予測変換の悪い標準のものしかしか使えない。
これは苦しい。
ios番のAtokもあるが、これはエディタ的なもので一度Atokで作成したものを、コピー&ペースとして他のアプリで使うというものである。
冷静に考えると、非常におかしいものである。最近は、Tabletでも積極的に文字を入力しようとしているが、iosでは本当にやりづらいので、androidを使う頻度が多くなった。

ASUS MeMO Pad HD 7を購入

3月末に駆け込みで新しいタブレットASUS MeMO Pad HD 7を購入した。
第四世代iPod touchSony Tablet S以来の購入である。
実に3年ぶりぐらいの新しいタブレットである。
Nexus7 2012年モデルの方が若干安かったが動作は、ASUS MeMO Pad HD 7の方がサクサクいうことであったので、こちらを購入した。
ネットに接続しても、それぞれのアプリにしてもとにかくサクサクである。
Sony Tabletにそんなに不満は無かったが、新しいものを手に入れると、旧型の粗がこんなにも現れるとは、思いもよらなかった。
そして8インチというサイズが実によい。
持ちやすく重さも許容できる範囲である。解像度が高いため、ネットは少し文字が細かくなる。
しかし横置きにすると、文字が大きくなるので見やすくなるので、ネットで文字をじっくり読む時には横置きにしている。
一番驚くのは、16,000円弱でこなん製品が購入できるとは、良い時代になったものだ。