魂の洗車 Cクラスクーペ C205

GW初日は、冬期間融雪剤に塗れたCクラスクーペの魂の洗車です。
今年は、過去最も雪が少なかったためか、融雪剤を使用する量が少なく、車には優しい冬でした。

いつものように、鉄粉クリーナーをスプレーし紫色に変化したところで、洗い落とします。
独特のあの匂いは健在です。
また、手荒れもひどくなります。

さて、今年は写真のように、融雪剤の跡は非常に少なめで、作業が楽ちんでした。

最近地元では、コイン洗車場が激減していて、ご覧のように朝から洗車場は満員状態でした。
一人で2時間ちょっと、気合を入れて洗車していると、すごく目立つし話しかけらることも多い。

納車時にメルセデスのコーティングをしていて、鉄粉クリーナーを使っているので、塗装が傷んでいると思うので、ご覧のようにメンテナンスキットで修復しています。
いつも思うことですが、最近の楽なコーティング剤、ワックスなどと比べると、手間や効果が今つのような感じがします。

車を購入するたびに、純正のコーティングしていますが、これをしなくてもあまり変わりない感じがします。
でもしちゃうんだなぁ。

本当はコーティング専門店で、しっかりやった方が効果的なんだろうけど。
地元にはそんな業者はない。

それにしても、魂の洗車は身体中が筋肉痛になる。
指も痛い。

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CDレンズクリーナー ラウダCDレンズクリーナーXL-770購入

Cクラスクーペの音飛びを何とかすべく、手始めにCDレンズクリーナーを購入した。
このCDレンズクリーナーには、いくつか種類がある。

CD用とDVD用は同じものが使えます。
Blu-ray用はディスクの厚さが違うため別物です。

クリーニングの仕方もいくつかあります。
乾式用 これはクリーニングディスク面に小さな柔らかいブラシ、刷毛がついていてこれで、ピックアップ部分の誇りや汚れなどを取るもの。

もう一つが湿式といって、柔らかい材質のものにクリーニング液をつけて、ピックアップの汚れを取るものの、この2種類があります。
そして2つもものを同時に成り立たせる、ハイブリッド型というものも存在しています。

どれもピックアップに接触してクリーングしてしまいます。
僕は、基本ピックアップは、触れてはいけないものと認識しています。

今回購入したものは、CDやDVD等が回転する時に発生する風圧を利用し、CDのピックアップをきれいにするものです。
商品名は、ラウダCDレンズクリーナーXL-770

眉唾物に感じますが、実際にAmazonとかでは100件を超えるレビューがあります。
アメリカ、EU、韓国等、他の国でも特許を取っているようです。

レビューについても他のもの同様、効果がないというものも一部あるが、以外に良い内容のが多く試してみようという気になります。
金額も1,368円でした。
明日にでも早速試してみることにします。

Cクラスクーペ CD Bluetoothの音切れについて

Cクラスクーペのカーオーディオの音質向上のため、スピーカーを交換した。
今までiPodでBluetoothを通して聞いていたが、リマスター版ややはり直接CDで聴いた方が音質がいいのではと思い、CDを聴きまくっている。
1曲に1,2度、音飛びがする。
カーオーディオに詳しくない人は、もしかしたら気がつかないかもしれない。
それぐらいのものであるが…、気になり出すと無視できない。

CDの表面の傷が原因なのではと思い、きれいなCDをセットしても同じである。
ここ数ヶ月はずいぶんましだが、ひどいときは、それこそ傷だらけのCDを再生したように、すごいことになっていた。
当初、CDのピックアップの問題と考えていたが、Bluetoothまでも音切れが発生するのを知ると、W205、S205、C205共通なのかと疑い始める。
Web上を調べると数は少ないが、同じように音切れに触れている投稿記事を見かける。

Bluetoothに関係する書き込みでは、ブレーキを踏んだときに音飛びが発生するようである。
自分の場合もブレーキを踏んだときに、音飛びが多いと感じていた。
輸入車は乗り心地が堅いため、路面が悪いときにブレーキを踏んだ際、CDの回転に悪影響や、Bluetoothの受信部分の部品が揺れや衝撃のようなものが加わり、このような現象が起きるのでは考えていた。

根本的な解決方法はないようであるが、今度ディラーに行った際メカニックに聴いてみようと思う。
だけど、うるさい客だと思われそうで怖いです。

Cクラスクーペ(C205) センターコンソールボックスに小物入れ コンソールトレイを購入

定番のグッズを購入しました。
Cクラスクーペ(C205)のコンソールボックスは、ティッシュボックが一つ二つあるスペースがあるだけけ。
その空間の使い方が、何かもったいない。
そこで、コンソールボックスを有効に使う、小物入れ、コンソールトレイを購入した。
値段は2,000円前後である。
セダンで使っている例は度々見かけているが、果たしてCクーペは大丈夫だろうか、という心配を持ちながら、早速注文した。

恐る恐るコンソールボックスに、トレイを納めるとジャストサイズ、問題なく使える。
ただし、緩めのような感じがして、走行中カタカタ鳴りそうな気がしたが、そんなこともなく使えている。

コンソールボックスを開けたときの、見た目は向上したが、実際機能性はあまり代わり映えしない。
少し使いやすくなった程度である。
逆に大きめのものは、外して入れなければならない。

Cクラスクーペ、自分にとっては、かなり高い買い物であったため、今までのように簡単にモディファイはできない。
パーツが高いこともあるが、電子制御バンバンで、自分の能力ではあまりいじれない寂しさがある。
したがって、こんな些細なことを楽しんでいるのです。
分かってもらえるかなぁ。

Cクラスクーペ C205の燃費続報

父が急遽手術をしたため、その付き添いのため自宅から実家までの道のり、約180KmをCクラスクーペで往復しました。

今回は、走り方によってストレスのかかるエコモードをやめ、コンフォートモードで行きました。

前の車に追従する、あるいはクルーズコントロールであるディストロニック・プラスを使用できるところは、使いながら。

通常は、ディストロニック・プラスの方が人間がいくら頑張っても、燃費走行は中わないということになっています。

今回もディスロトニック・プラスでは下り坂であっても、少しトルクをかけた状態で走行しているので、あえて使わずアクセル・オフ、燃料がカットされるように走り。

リッター往路20Km、復路19.4Kmで走り切りました。

そんなに神経質に運連することもなく、なるべく自然な感じでこんなに走ります。
本当に懐に優しい。
ちなみにホンダビート君は、23Km前後で行けます。

最近ガソリンやハイオクが、高値安置しているので、この燃費性能には感謝です。

Cクラスクーペ、ホンダビートに自動車用掃除機 Arukottaクリーナー購入

Amazonのタイムセールでカークリーナを購入した。
自動車だけではなく、ハンディクリーナーとしても使用できるものである。

マキタのコードレス掃除機を購入した際、Cクラスクーペやホンダビートの室内用掃除機として、活用できると踏んでいたが、いかんせん大きく、吸込み口も大きく、先に取り付けるノズルを交換しても、狭いところに入らない。
また本体も通常の掃除機より小さいとはいえ、カークリーナーの比ではありませんでした。
したがって細やかに扱うことはできませんでした。

最近のカークリーナーは吸引力も強く、電池持ちがいいということで、Amazon売れている
「Arukotta 車用掃除機 ハンディクリーナー 掃除機 コードレス ハンディ掃除機 乾湿両用 多機能 軽量 静音 強力吸引 車 家用 オフィス カークリーナー 小型掃除機 」
という商品を2,540円で購入した。

早速使ってみると、昔のような音だけが鳴っていて、吸引力が少ない感じはなく、しっかり小石とかも吸い込む。
ノズルも狭いところに対応したものもあり、まずまず使える。

ただし、室内カーペットは、微妙なゴミが引っかかりやすく、割と吸引力がある掃除機であっても、少し厳しい。
まぁ、ここまで吸い込めれば、上出来である。
このカークリーナーも同様。

これ以上、高望みするのは、今売られている商品では、難しそうである。

Cクラスクーペを洗車 融雪剤は最小限

久しぶりに時間が取れたので、Cクラスクーペの洗車を行なった。
春先ということで、融雪剤の影響を心配していたが、今年は稀に見る、雪の少ない年であったので、ご覧の通り融雪剤の跡は最小限。
一番つきやすいリア部分でこの通り。
だけど雪のない地域の人は、こんなことの無縁なのは羨ましい。

さて、時間があったので、窓枠のシルバーのモール部分をメッキングで、処理しました。
今回、写真にはありませんが、運転席の部分のモールに、一円玉半分ぐらいのものが、2個鱗状についていました。
試しに、メッキングで拭いてみると、綺麗に取れました。
やはりメッキングは、輸入車の鱗状になる問題に効果的なように思います。
未だ、僕のCクラスクーペのモールは綺麗です。

次に室内は、メルセデス純正のキャビンケアでプラスチィック部分、皮部分など塗って見ました。
ご覧のように黒さがよみがえりますが、まだら状です。
このまだらな状況は、数日で目立たなくなります。

まもなく10連休が始まりますが、今度は恒例の「魂の洗車」をして、融雪剤をしっかり取ってやろうと思います。
そして、少々早めですがビートくんも受け取りに行こうと思います。

融雪剤の跡です。大きなものをマークしましたが、その周辺の小さな斑点も融雪剤の跡です。
これでも例年よりはるかにマシです。
たまにボンネット内も拭き掃除です。

愛車ホンダビートにカーナビを

現在、愛車ホンダビートは実家の屋根付き駐車場にて冬眠中です。
今回、Amazonの安売りセールの時に、こんなものを購入しました。

ポータブルカーナビ カーナビ 7インチ 大画面 車載 ポータブルナビゲーション2018年最新地図搭載
ラジオ内蔵 オービス警告 ナビ 高解像度LED 液晶パネル 12V・24V車対応

現在は、10,599で購入できます。

¥ 11,599 通常配送無料
ポイント: 580pt (5%) 詳細はこちら
クーポン 1,000円OFFクーポンの適用

それが、セールの時には、8,000円ぐらいで販売されていて、ついポチってしまいました。

現在ガラケーを使用していますが、外出時はWiFiルータに、GPSユニットをつけたiPadをカーナビがわりにしていました。
スマホではないでしょうが、外付けGPS +iPadは、とつぜん正常に動作できないことが、時々あります。
これは、本当に困りものです。

そんなことに懲りて、今回激安カーナビを購入してみました。
まだビートには取り付けていませんが、自宅でいじって見た感じは、7インチで大画面しかも薄型、画面も綺麗です。
この値段でバッテリーまで搭載しています。
化粧箱がしっかりしたものがついていて、いいもの感いっぱいでした。
ないに等しいと考えていた、取扱説明書までも、意外に丁寧な内容のものがついていました。

今年の北海道は、異常に雪が少なかったです。
愛車ホンダビートを迎えにいくのは、意外に早そうです。
待っててね。
ビートくん。

三菱ケミカル・クリンスイを購入

やはり散財癖が抜けないようで、三菱ケミカル・クリンスイ 蛇口直結型浄水器 クリンスイ モノ MD101 MD101-NCというものを購入した。
いわゆるあのクリンスイである。

健康に気をつけているが、今回飲み水にも気をつけようと考えた。

しかし浄水器は高いので、今までそういう気持ちが湧かなかった。
ところがAmazonでいつもの相場より、格安で売られているところがあった。
値段も2,800円台と格安である。
しかも自宅の古いアパートの蛇口にも、取付けも可能であった。
ランニングコストの交換用カートリッジも安い。

商品が届きいざ取り付けてみると、アパートの蛇口の出口の膨らみが、経年劣化で減っているためか、水が上方に溢れ出す。
しかたなく1,080で新しい蛇口に交換すると、全く水漏れなく交換完了。

さて実際に浄水後の水を飲んだ感じであるが、水道水がマイルドで柔らかい感じがする。
美味しいかといえば、浄水器をつける前よりは美味しいと思う。
ご飯を炊く際、この浄水された水を使うと、美味しい気がする。

見た目に一番わかるのは、こちら北海道ではストープの上の加湿のために鍋に水を入れておくが、今まではすぐにカルキがあるためか、鍋の内部の汚れがよく目についた。
クリンスイを通した水を入れておくと、極端な言い方をすると、いつまでたっても鍋の内部が綺麗な感じがする。
このような違いを感じた。

次にこの浄水器を使った場合のマイナス点を挙げると、水側の蛇口に取り付けるので、蛇口下側のスペースがなくなってしまう。
またクリンスイのカードリッジを通さなくストレート、シャワーの水を選択できるが、つける前よりは水の流れが1/4あるいは1/3ほど、水量が少なくなることである。

とりあえず今ところは満足である。
あとは交換用カートリッジ、ランニングコストがどれくらいかかるかということだけである。