ホンダ ダックス 納車

7月8日、数日前にヤフオクで落札したホンダ ダックスを受け取りに、はるか奈井江町まで出かける。
モトコンポをレストアし、それでバイクのレストアにはまり、次はダックスと虎視眈々と狙っていた。
バイクの場合送料などを考えると、やはり地元で受け取りに行けるところから選ぶことになる。
今回縁あって、奈井江町にダックスがあることがわかり、会社の10人乗りハイルーフのハイエースで受けとりに出かける。
奈井江町まではゆっくりいったが片道3時間弱で到着。気温35℃超えの暑い日であったが、事故もなく無事に受取完了した。
実際に受け取ったダックスは、バッテリーが駄目になっているが、昨年キャブの調整をして、おそらくガソリンを入れるだけで動くとのことである。
どこまで信頼できるが不安であった。
それより受取はスロープを使い2人でダックスを載せたが、到着後1人で下ろすことができるかどうか不安を感じながら帰宅する。
結果的には何とか1人で下ろすことができた。
購入したダックスは写真の通り。
期待道理でもないし、期待はずれでもないし、7万で購入したことを考えるとまずまずといったところだろうか。
あとはちゃんとエンジンがしどうするかどうかである。
ちなみに走行距離は2,700Km。

Cクラスクーペスポーツタイヤ交換 コンチネンタル コンチ・バイキング・コンタクト6

報告がかなり遅れたがゴールデンウィーク明けに、3月にい納車したCクラスクーペスポーツタイヤ交換を行った。
スタッドレスタイヤから夏タイヤへの交換である。
スタッドレスタイヤは、ヤナセが販売元コンチネンタルコンチ・バイキング・コンタクト6というものである。
サイズは標準の225/50R17である。
横滑り防止機能対応というほかのスタッドレスタイヤでは聞きなれない特徴がある。
納車が3月からだったので、アイスバーンや大雪などの経験は一切なし、したがってインプレはできる状況ではありません。
さて、今回の報告はタイヤの話ではなく、輸入車特有のブレーキダストのことである。
納車にあたりボディをコーティングしてもらっているが、残った液剤を使いホイールもコーティングしてくれていた。
当初強力なブレーキダストのためホイール、そしてホイール周辺のボディもすごい汚れになるかと心配していた。
しかし2週間に一度の洗車において、確かにブレーキダストのようなものの付着が確認できる。
取れなかったらどうしようと心配していたが、通常の洗車でどんどん汚れが取れていく。
汚れの蓄積を心配しホイールのスポークの合間からホール周辺をこすると、こってりとダストが付着するがコーティングのおかげか、みるみる取れてくる。
ホイールコーティングは、本当に効果がある。
だだし効果が1年ということなので、半年ごとにタイヤ交換があるので、2年に1度ぐらいコーティングしていかないいけない。
これは大変かも。

SIGNET 99605 ツールロール ホンダビートの追加車載工具に

ホンダビートがあちらこちら、ガタガタ言い始めています。
その度に増しネジの繰り返し。
重い工具箱から、いちいち工具を持ち出して来るのも大変なので、少々使える車載工具を載せておくために、工具を入れておくものを探していました。
最低限の工具をコンパクトにということから、巻き取り式のツールロールというのもを今回手に入れました。
メーカーも割と知れている、SIGNET 99605 ツールロールというものです。
金額はAmazonで756円でした。安くて助かりました。
特に補足はないですが、少々大きめです。
先端を折るなどしてコンパクトにすることができます。現在助手席の後ろに置いています。
金額にからすると意外にオススメです。

ホンダビート フロアマット、リアトレイマット購入

今回、平成4年生まれのホンダビートにフロアマットと運転席、助手席の後方のリアトレイのマットを更新した。
それぞれ購入先である楽天では、7,480円と2,750円であった。
金額が金額であることもあり、純正のものより質は、写真でも分かるとおり目が粗いことが分かる。
まあ、金額から考えると納得のいくものである。
写真を見てもビートにはばっちしである。
リアトレイマットは、フリーサイズのものを切って加工するものであるが、何を使って切っていくか少し不安であったが、意外に厚手のカッターで切っていくことができた。
トレイに敷いたものを見ると、これも良い感じである。
ただ、直射日光にさらされるところなので、色の退色が少し心配である。
さて、今回の買い物で驚いたことがあった。
2つ商品頼んで1つしか届かないし、届いたものも商品が間違っていた。
今まで、こんなことは初めてである。
リアトレイマットに使うフリーサイズのマットが届かず、届いたフロアマットは黒と紺のチェック柄ではなく、無地の黒のものが届く。
連絡するにも、届いたかどうかショップからのメールのアドレス当てにメールを送るが、返事は全く来ない。購入履歴からの問い合わせをしても、何も反応なし。
ホームページのホーム画面からのメールアドレスも、デーモンメールが転送される始末。
詐欺にあったかなぁと、心配しながら電話をかけるが、何回電話しても繋がらず。
夕方にないやっと連絡がつく。
店主曰く、メールはちゃんと受け取ってます。返信のメールを送っているとのこと。
調べてもそんな痕跡はなし。
いつも思うことであるが、こんなことですから楽天はAmazonに勝てないでしょう。
納期や商品の問い合わせメールを送っても、一度も返信されることはないし、WindowsのOSのプロダクトキーもヤフオクのように不法なものが販売されていると思ったら、半年ぐらいでそのショップは閉店する始末。
楽天カードをメインに使っている身としては、もっとちゃんとした運営をしてほしいものです。

Cクラスクーペスポーツ サイドシル保護

Cクラスクーペは、ドアが大きく乗り込む際、サイドシルを大きくまたがなくてはならない。
運転手である自分は何とか気をつけることができるが、助手席、後部座席に乗り込む人にとっては、大変な感じである。
このサイドシル部分に靴があたると、簡単に傷が付いてしまう。
せっかくの新車が台無しである。
そこで今回保護シートを貼ることにした。
最初、他の人も使っているメジャーなプロテクションフイルムを使うことにした。
しかし、思いの外粘着力がすごく、塗装まではがれそうな感じであったため、取りやめることにした。
次に粘着力が弱く、新車購入時に割とはられている粘着力の弱いものを選択した。
安心の住友3Mのものである。
綺麗に貼るということは、少し難あるかも知れないが、いつでもはがせる、また簡単に貼ることができるので、気に入っている。
サイドシルばかりでなく、フロントスポイラーにも貼っている。

メルセデス・ベンツ純正ボディコーティング洗車キット

メルセデス・ベンツ純正ボディコーティングは、今はやっているシリカガラスのコーティング剤である。
3月初旬に納車されて、2ヶ月経ったのでメルセデス・ベンツ純正ボディコーティング洗車キットの撥水専用クリーナーを使ってみることにした。
汚れ落とし洗車シャンプーにワックス効果を加えるものだろう。
こういうものを使って、自分でメンテナンスする人は、おそらくあまりいないだろう。
自分もかつてスバルのコーティング剤を施工してもらったときに、そのまま、あるいは他の簡単にワックスがけできるものを使っていた。
さて、純正の洗車キットの撥水専用クリーナーを実際に使ってみたところ、水はじきは確実に改善されている。
汚れなども落ちているようだが、とにかく泡立ちが悪いように感じる。
軽くバケツ一杯分のものを作るとしても、2~3杯入れても、他のシャンプーのように泡がたくさん出ることは見られず。非常に心もとがない。
だからといって、泡がたくさん立つまで入れることもできないので、その少ない泡立ちで我慢することに。

ホンダビート 純正ハンドルはすべる ハンドルカバー取り付ける

ここ数年、愛車の一台ホンダビートは、当初のノーマル仕様に戻しています。
現在は、マフラーが無限、あとはボディ補強があるくらいで、ほとんどノーマルとなっています。
ずっと気になっていることがあります。
それは、プラスティックのハンドルがとてもすべるということです。
パワステではなく、重ステなのでなおのこと、ハンドル操作に非常に負担がかかります。
今回、またAmazonでハンドルカバーというものを、1,200円台で購入しました。
つけてみると、今までのが嘘のようにハンドル操作が楽です。
ただ、ビートのハンドルが微妙に小さいためか、位置がほんの少しずれていくことはあります。
それと一番残念なのが、このハンドルがジェームズで処分品として、何と880円で売られていたことでした。
まぁ、見栄えも良いことだし今回は良しとしよう。

ホンダビート タイヤ交換 YOKOHAMA ECOS ES31購入

5月3日ジェームズで、ホンダビートのタイヤ4本を交換した。
前後銘柄が違っていることに加え、前輪が7年経過、後輪が5年経過している。タイヤが値上がりするというので、いろいろ調べてジェームズでYOKOHAMA ECOS ES31をキャッシュバックなど含め実質、33,280で購入した。
サイズはもちろん純正サイズ。
155/65R13 165/60R14である。もちろんエアバルブの交換済みである。
後輪を交換したきっかけは、ゴールデンウィークになり実家からビートを取りに行った帰りに、自宅まで後数100mといったところで、いきなり右後輪がバーストした。
原因はタイヤのエアバルブが裂けたことが原因であった。
もしこれが結構なスピートを出し、峠のようなところであったら、大変なことになっていただろう。
さて話を戻すが、ビートが停止したのは、幸いちょうどガソリンスタンドまで50mのとろこであった。
そこのガソリンスタンドに駆け込み世話になったので、タイヤを購入することになったが、ゴールデンウィークであったこともあり、タイヤメーカーがお休み中で、純正サイズをすぐに取り寄せることができないことがわかった。
困っていると店頭にあるバーゲンセールのタイヤの外周がビートのものと同じであるということがわかり、その160/70R14のタイヤを購入し履かせることになった。
最初のうちは良かったが、丸いタイヤであったこともあり、時間の経過とともに後輪の内側と外側がどんどん減って行った。タイヤが減ってくるに従いコーナーを走ると、あるスピートまでは、オーバーステァ、そのスピードを越えると今度はアンダーステァがきつくかかる感じであった。現在はタイヤの溝はほとんどない状態である。
さて、YOKOHAMA ECOS ES31に履き替えると、静か、まっすぐ走る、乗り心地がいいとすぐに感じる。
やはりタイヤの寿命は5年説はあたっている。
ECS ES31エコタイヤである。一見ビートには似つかわしくないように思えるが、とにかく25年経った老体のビートにはグリップが高いタイヤを避けたかった。それとなにより購入金額が安かった。
本当は発売時期が新しくサイズが揃っている、DUNLOP エナサーブEC203にしたかったが、8,000円ぐらい高くなるため断念することにした。
新しいタイヤに履き替えたビートは、少し若返ったようにキビキビと走る。これであと5年はタイヤのことは心配なしである。

タイヤ止め、駐車ストッパー、駐車場輪止め Cクラスクーペ

アパートの駐車場の後方に、柱があるため念のために、駐車ストッパー、タイヤ止めをを購入した。
バックモニターもついているが、大金んをはたいて購入した、メルセデスCクラスクーペスポーツを、どんなことがあっても傷をつけることを避けたいためである。
ちなみに今まで、自宅の駐車場でぶつけたことはありません。

今回購入したものは、1個あたり送料込みで1,400円である。
これを2つ購入した。
コンクリート、アスファルトに止める、アンカーボルトも付いていたが、重さが2Kgあるためそのまま置いてみることにした。
車輪が当たると、そこから先へは進まない。
しばらく、アンカーボルトを撃たずそのままで様子を見ている。

ホンダビート準備完了

ゴールデンウィーク29日、30日は実家に冬場保管しておいたホンダビートを取りに出かけた。
5月3日にはタイヤ価格上昇のため、事前に4本を交換するためである。
それにしてもビートは塗装のクリア層が剥がれひどい状況である。
塗装の中から錆も浮いている箇所もあり、そろそろ全塗装するか、最低限の維持に努めできるだけ延命を図るかという段階に来ている。
まぁ、各部の取り付け部分からかなり、がたがた音がするので、次の休みには増し締めをしようと思う。
さて、今回はどんこ列車に乗って実家まで5時間弱かけ、ゆっくりと列車の旅を楽しんだ。
たまにどんこ列車もいいものである。