最近の買い物

最近、部屋の中、持ち物をつい分増えたためか、整理したくなった。
まずパソコンのケーブル、アダプター類を、片付けるものをして二つ。
そして、ネクタイやベルトを収納片付けるものである。
う~ん。収納や片付けやとは、気持ちの良いもの効率の良いものであるが、お金のかかるものでもある。
とにかく、身の回りをきれいに、身軽に。


(バッグ・マート)Bags-mart ACアダプター PC周辺小物用収納ポーチ ゴム・バンドが縫い付け プレゼント ギフト ¥ 1,790


(バッグ・マート)Bags-mart ACアダプター PC周辺小物用収納ポーチ ベルクロ式仕切り iPad Mini2収納可 ブラック プレゼント ギフト ¥ 2,000


サワフジ スチールベルトハンガー SLS-08 ¥ 540 マワ すべり落ちない MAWAハンガー ネクタイ MA6101 ¥ 756

富良野旅行 2016/12/30 宿泊先エーデルヴェルメ 夕食はチューバーズ

12月30日、31日と富良野に一泊してきた。
JTBのトラベルポイントがたまっていて、それを使っての旅行であった。
宿泊先は新プリンセルホテルの近くの富良野リゾートホテル エーデルヴェルメである。
ネットで調べるとwifiやインターネットが無いということであったが、実際に行ってみると館内はwifiが完備されていて申し分がない状況。
ホテル内も小綺麗でスタッフの対応もまずまず、温泉もついており、ゆっくり楽しむことができた。
富良野市街までは20~30分も歩くと行けるので、街中を散歩するにもいい感じであった。
したがって夕食は、午後6時過ぎからテクテク歩いて、キッチンファームチューバーズで焼きカレーのおすすめメニューを注文する。
チューバーズは、食事の味についてはまぁ、まずまずだろう。
ただ店の雰囲気がとても良く、特に高校生のアルバイトの女の子が3名ほどいたが、決して上手な対応とは言えないが、一生懸命さや丁寧さが感じられてとても好感が持てた。
この時期の富良野は、夜はスキー上の明かりがとてもいい雰囲気を出している。
また外国人がとても多いのも驚いてしまった。
いつの間にか、国際都市である。

転勤

4月から人事異動の関係で転勤となる。
まぁ、同じ町内なので転勤という意識は少ないが、全く違った環境の中、たった一人で乗り込むには少々気が引ける。
そんなことを良いながらも、10日ばかりが過ぎた。
平成28年度がスタートと思いきや、前年度のものが、まったく終わっていない現状にいらいらが募る。
早く前年度のものにけりを付けて、正真正銘の今年度のスタートを切りたい。

釧路市出張の夜

昨年の12月の中旬、仕事の関係で釧路市に出張する。
夜間、なかなか眠れなかったの宿泊先から近い、幣舞橋に夜景を撮りに出かけた。
撮影中、救急車、パトカーなど、10台ぐらいやってくる。
聞くと、釧路川に2人の人が落ちたとのことである。
幸いにも、無事に救出され事なきを得たとのこと。
これだけの、事件になったにも関わらず、翌日の新聞やTVには一切触れられていなかった。

大津港大漁まつり 平成27年12月6日

昨年の12月6日に大津港大漁まつりに行ってきた。
愛車レガシィツーリングワゴンを飛ばし、USENを聞きながら行ってきた。
安い魚介類や珍味など購入できれば、御の字。
ざっくり言えば、ドライブである。
行ってみると、小さなお祭りそんなに人は来ていないだろう、と思っていたが駐車場は車がいっぱいであった。
祭りが始まって、2時間を経過していたので、なかなかいい買い物はできず。
余ったものが割引されたものを購入するだけであった。

アディダスオンラインショップ 今年の福袋

今年、久しぶりの福袋を購入した。
今回は、アディダスオンラインショップ 1万円コースのものである。
前回は、アディダスが売れきれで、泣く泣くリーボックに変更したが、あまりいいものがなく残念な記憶が残っている。
今回は、どうしてもアディダスのものが欲しかったため、発売日が不明であったため、昨年の発売日の数日前から、毎日チャックしていた。
発売日、当時に購入できたが、もうすでに各コース売れ切れが続出であった。
幸い、メンズ1万円コースがまで完売を免れていたので、それを購入することにした。
中身は、写真のとおりである。
ジャージが2セット入っているのは、嬉しい誤算である。

中国・四国家族旅行5日目 高知城 坂本龍馬記念館 10月26日

最終日は、午後から羽田経由で帰宅するため、午前9時から高知市内を観光した。
最初に高知城を見る。天守閣が現存する数少ない城郭である。TVなどで見ていた見慣れた風景が広がる。
天守閣の中には、当時の城下町の様子の模型や、鎧や着物なども飾ってあった。
一番上の階からは、高知市内を見渡すことができる。
高知城を見学した後は、坂本龍馬の銅像や桂浜、坂本龍馬記念館を見ることした。
あこがれの坂本龍馬に関するものを、一気に見たわけだか、時間がなくポイントとなるものをかいつまんで見る感じだった。もう少し時間があれば、といった感じであった。
個人的には、高知市は意外に見るところが少ない気がした。おそらくこれは、準備不足であったことが大きい。もっと調べてから行くと、もっと楽しむところがいっぱいあるのだろう。
午後、予定の時間になったので、高知空港から羽田を経由し無事帰宅する。

中国・四国旅行4日目 四万十川 足摺岬 10月25日

旅行4日目は、最終目的地高知市を通過し、四万十川足摺岬へ向かう。
四万十川までは、高速道路中心である。
交通の流れは、日曜日にもかかわらず、順調な流れである。
ただし、市街地もそうであるが、四国に入ってから、ガソリン代が非常に高いことに気がついた。
さて、四万十川にいくつもある沈下橋を見ることを楽しみにしていたが、とにかく道がわかりづらい。
正規のルートを走ったとしても、沈下橋を見るためには、道幅の非常に狭い道をずっと通らなければならない。
よくこれで事故が起きないものと、感心するばかりである。
有名な岩間沈下橋などを見たあとは、頑張って足摺岬へ行ってくる。
名所を一巡したあとは、高知までの帰りは一車線でスローペース、あやうくホテルの夕食に間に合わないかと思ったくらいであった。

中国・四国旅行3日目 倉敷美観地区 金刀比羅宮 10月24日

旅行3日目は、宿泊先の目と鼻の先の倉敷美観地区観光から始まった。
倉敷にやってくるのは、ずっと待ちわびていた。
しかし、実際に見ると思い描いていた随分違い、小規模で見どころも少ない感じがした。
約1時間ぐらいで、名所を見てあるき次の行き先に向かうことになった。
それは、金刀比羅宮である。
途中、あの瀬戸大橋を通過したのも、わくわくしたものであった。
金刀比羅宮は、登り始めは両脇に店が立ち並び、その間をせっせと歩いて行く。
お店も売る気満々のところもある一方、商品に埃がかかり全く売る気のないところもあった。
そういうところを通過していくと、本格的な寺院参拝という感じになるが、今度は両脇に寄付したした人の寄付金と名前や団体名の書かれた石碑のようなものが並んでくる。
もっと神聖な場所かと思っていた。全くもって興ざめである。
肝心の歩みの方は、自分自身はテクテクと頂上まで登り切ることができたが、70歳を超えている両親は結構苦しそうであった。
時間を見ると、休み休みしながら約1時間半ほどで金刀比羅宮にたどり着く。
周囲は休憩所で汗を拭く人でいっぱいだ。
帰りも今度は下り坂を歩くわけであるが、これがまたきついそうで、年配者の皆さんは手すりを使ったり、杖を頼りに下っていく。
無事、下山完了すると、時間があったためホテルに直行せず、旧高松城跡を見ることにした。