アメリカAmazonでChromebook購入を目指し、まずは会員登録をしてみた。

どうも最近、Chromebookの調子が今一である。
キーボードの左下側の入力がされないことが原因のよう。
Chromebookといえば、アメリカのAmazonから購入するのが、一番安上がりである。
かねてから一度やってみたいと思っていた。

今回は、まずアメリカAmazonに会員登録をすることをした。
この辺は、ありろぐにわかりやすく書かれている。
アメリカAmazonからその商品を送ってもらえることが、できるかどうかから始まり、懇切丁寧に書かれているので一読すればわかる。
それと、会員登録、アカウントを作る際のポイント、特に住所の英語表記が難しいが、これは検索エンジンでググれば簡単に表記の仕方がわかる。

さて、最近は浪費グセを直そうとしているので、まずは辛抱し、タイミングがあったところでChromebookかカー用品、アウドドア用品あたりを購入しようと思う。

ブログの引越し完了。次にすることは、カウンターとAnalyzeの設置。僕の場合は忍者ツールズだ。

gooブログからWordPressへの移行や引越しが完了

次にすることは…。それは、カウンターの設置である。
そしてブログの訪問者の解析、検索キーワードの解析のための解析ツールを設置する。

僕の場合は、今回は忍者ツールズの忍者カウンターとNinjya Analyzeを選択した。

よく聞かれる話は、忍者アクセス解析Ninjya Analyzeどちらがいいのか、ということが迷うところです。
一瞬の広告の目立たなさから、忍者アクセスを選択する人が多いと聞く。

しかし、忍者アクセスが解析ページが100ページと限定されているので、すぐに事実上使えなくなる。また滞在時間とかもなく、とにかく簡易的な要素が強い。
従って僕の場合は、Ninjya Analyzeを選択した。

ここで設置上の注意としては、このブログのURLは

http://datura.info/

である。しかし独自ドメインの印象が強く、

http://datura.info

としてしまいそうになるが、これだとエラーとなってしまう。
ちゃんと「 / 」フラッシュを忘れないように

 

gooブログからWordPressへ まずgooブログからライグドアブログへ引っ越し その3

さてここからは、以下のページにアクセスします。

初心者でもできる総編集+加工 

この情報は大変有益で、ゆっくり読み込んで行けば完全な移行が可能となります。

まずは、ライブドアブログの記事のエクスポート(バックアップ)をし、WordPressに移行、引越しする準備を始めます。
ここで確認することは、あくまで記事のエクスポートであるということです。

画像については、フリーソフトを使ってダウンロードする作業があります。
ここで問題が一つ発生します。
巡集というソフトを使うわけですが、ここの設定を「階層を限定する 3階層まで」に変更とあります。
しかし、ここをいじった場合、画像データが全くダウンロードされていませんでした。

ここで慌てることになりますが、初期設定のまま10階層のままにすると、きちんとダウンロードされました。
ライブドアブログの仕様に変更でもあったのでしょうか。
とにかくここを変えなければ画像データはダウンロードできませんでした。

次にダウンロードした画像データをレンタルサーバーにアップロードしなければなりません。
そしてエクスポートした、記事データの画像データのURL(内部リンク)を変更、書き換え(置換)をすことになります。
それからWordPressにインポートしていきます。

いくつかの細かな変更を繰り返し、完全な移行、引越しが完了となります。
ただし、ここで問題点が出て来ます。
「画像をメディアライブラリに反映させよう。」という項目が出てくることがあります。
ここを実施すると僕の場合、投稿記事の画像が見えなくなってしまいます。

この段階で記事データ、画像データをインポートしていますので、記事を見るとしっかり画像が現れていることがわかります。
しかし「画像をメディアライブラリに反映させよう。」と項目に従って行ってしまうと、おそらくそれまでリンクしていたURLと違うところに画像データが保存されることになるからです。

画像データを切り取り、貼り付けで元の位置に戻ることも可能でしたが、年のために同じやり方で元の場所に画像をアップロードしました。
すると、投稿記事が元のように表示できるようになりました。
やれやれです。

本当にこちらに書かれている情報は、素人がライブドアブログから、gooブログからWordPressに移行、引越しするには貴重なものでした。
このような感じでgooブログからWordPressへ、投稿記事、画像データ、カテゴリーが完全に遺構が完了します。
全くありがたい話です。

gooブログからWordPressへ まずgooブログからライグドアブログへ引っ越し その2

gooブログから引越しの際は、アドバンスあるいはgooブログホォト有料会員になる必要があります。
1ヶ月間は、無料なのでその間に解約すれば、元の無料会員に戻ります。
そこで通常エクスポートと言われる、バックアップ、書籍化をし準備します。

次にあるいは同時進行して来たライブドアブログに引越し、移行します。
ライブドアブログは、こちらを見てください。

お引越しガイド

ご覧のように、たくさんのブログサービスに細かく対応しています。
この扱いづらいと言われているgooブログに対しても、投稿記事だけでなく、写真、カテゴリーもきちんと引越し、移行できます。

gooブロのバックアップ、書籍化したファイルをライブドアブログに手順にそって取り込むだけです。
実際に行ってみると、全く問題なく完璧に引き継がれ驚いてしまいます。
失うことを心配していただけではなく、カテゴリーもそのまんま受け継がれます。

次はライフドアブログからWordPressへの話になります。

gooブログからWordPressへ まずgooブログからライグドアブログへ引っ越し その1

gooブログからWordPressへのブログの移転は、引っ越しは、参考になる物があまりありませんでした。

アジアン ライフ
もう使えない営業マンはいらない!マーケティング担当者による売り上げアップ大作戦 

この2つの記事が参考になるぐらいでした。
僕のような素人が同じようにするには、少し不安が残ります。

しかしライブドアブログ、FC2ブログからWordPressへの参考になるブログは、たくさんありました。
中でも初心者からでもできる画像編集+加工 にとても詳しく掲載されていて、これなら自分でもできるかもしれないと思いました。
ただしこれは、ライブドアブログからの移行、引っ越しでした。

そこで考えました。
一度、gooブログからライブドアブログへ移行、引っ越しできないかということでした。

調べてみると、ライブドアブログは、他のブログからの移行や引っ越しについては、細かく書かれています。
gooブログからは、投稿記事、画像、カテゴリーが移行できると書かれています。

さぁ、本当に移行できるのか、実際にやってみることになりました。

独自ドメインからgooブログへ 301リダイレクト転送 .htaccessファイルの書き方

ブログが20万件アクスセスを達したことを機に独自ドメインを得ることにした。
通常はこのgooグロブのような無料ブログから独自ドメイン、レンタルサーバーを借り、WordPressでブログを作成するのが一般的である。
そしてSEOの観点からサイト移転を301リダイレクトを実行するために.htaccessファイルを書き換えることになります

今回自分は逆の方法を試すことにしました。
gooブログは引っ越しが以上にやりづらい感じになっています。
ブログのテキスト部分は移行は良いのですが、画像データはどうでしょう。難しいケースがほとんどではないでしょうか?
ライブドアブログではgooグログからの引っ越しは、画像も可能と書かれていますが、信ぴょう性は?です。
これについては、近々検証する予定です。

そのそも独自ドメインを作っても、意外に人が集まらない、特に最初から数ヶ月は…。
そして結局ブログの更新がなされないことになる。このケースがほとんどではないでしょうか。
それで考えました。

無料ブログ→転送(301リダイレクト)→独自ドメインURL転送

という通常のパターンから

独自ドメイン(レンタルサーバー 自分の場合Xdomainの無料サーバにWordPressでサイトを開設。)→転送(301リダイレクト)→gooブログ のトップページ

というのを試してみました。
独自ドメインのURLに来たものは、gooブログに転送されることになります。
独自ドメインを取り入れる機能のないgooブログに、独自ドメイン取得の機能を与えることに近いことになるのか?
それともならないのか?
を試そうと先日から実施しています。

301リダイレクトは、移転先のサイト評価を永久に引き継ぐことになります。
独自ドメインのURLでWordPressで作ったサイトはWeb上に一瞬でも現れずに転送されるサイトです。
トップページにgooブログと同じブログタイトルと2つぐらいの投稿記事を載せているだけにすぎません。

gooブログの弱点をこれでなんとしのぎ、独自ドメインを取得したgooブログに機能強化することになるのだろうか。
これで今まで以上にアクセスアップになるのだろうか。
それとも、素人考えに過ぎないのだろうか?

ちなみに.htaccessファイルの方は、.htaccessファイルの最後に以下のように付け加えただけで、転送が瞬時になされることになりました。


deny from all

# Redirect
Redirect permanent / http://blog.goo.ne.jp/○○○○○/

みなさん、ブログも〇〇〇〇○の部分を変えてだけで301リダイレクトで転送ができるはずです。

いちばんやさしいWordPressの教本 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 第2版 WordPress 4.x対応 (「いちばんやさしい教本」シリーズ)
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インプレス

BATTOP折り畳み式Bluetoothキーボード 日本語入力 スタンド機能付きIOS/Android/Windows

iPad Air2用のBluetoothキーボードを購入した。
確かAmazonのタイムセールで、3,160円だったと思う。
IOSだけでなく、Android Windowsにも対応可能である。
何年も前に購入した、Bluetooth接続のものは、反応が悪い印象を持っていた。
特に最初の大一手が、かなり遅れて反応とうことで、打つ気もうせるものであって、直ぐに使わなくなっていた。
この製品はペアリングも簡単で、打ったときの反応も遅れることがない。
この辺は良い商品だと思う。
あと、無い物ねだりといわれそうであるが、各キーボーとの大きさがばらつきがある。
3種類のOSに対応するためか、@や()などでは、どこを押すのかわからなくなり試行錯誤的なことをしなければ分からないところもある。
簡単な文章を打つ程度なら、そこまでの必要はありませんが…。
最後に充電式キーボードということでその電池持ちは、使うときだけスイッチを入れている感じであるが、もう既に1ヶ月以上持っている。
いったいどこまで電池が持つか楽しみである。

Amazon FireHD8

これも昨年の話。
Amazonプライムに加入しました。年会費入れても、送料無料、PrimeMusic、プライムビデオが無料であること、kindle1冊無料サービスなどを考えると、ネット通販の割合が非常に多い自分にとっては、元が取れる公算である。
PrimeMusic、プライムビデオに関しては、まだまだ配信されるコンテンツなどが、今ひとつであるが、今後も拡大傾向だし、無料であることが考えると上出来である。
一番期待していたkindle毎月1冊無料については、すべてのkindle本の中から選べるのではなく、毎月無料対象のものの範囲が決まっていているというものだった。
自分的にはこれまで数ヶ月見てきたが、興味をそそられる本は皆無であった。
Fire TV Stickを購入したところ、これが非常に便利であった。
Amazonのコンテンツをテレビを見ることができる。
そのほか、ネットで配信される、YouTubeやアメーバーTVなども見ることができる。
言い忘れたが、FireHD8のネットを通してのスピードであるが、メモリが1.5GBあることもあるが、なかなか快適な速度である。
ただし、MacBook Air2には、かなわない。

iPad Air2 64GB

昨年iPad Air2を購入した。
これまで持っていた、iPod tohch 4thがIOS4.1.6でアップグレードできなくなり、アプリが使えなくなったことが理由である。
Androidより非常に高めの金額設定、しかもこの値段でGPSセンサーなしである。
実際に使ってみると、Safariを使ったインターネットが非常に早い。画面もきれい。
しかも、おまけ程度にしか考えていた、小さなスピーカーの音も意外にきれいに聞こえるのである。
これは、iMacの時もそう感じたが、Macは、音楽に力を入れているからだろう。
音楽アプリである、YouTube、Sporifyなども、ほかのタブレットや端末と比べると非常にきれいに聞こえる。
音楽を聞き流すときは、いつもiPad Air2である。
バッテリー持ちも本当によく、何日も使える。
ただし、本体の大きさが9.7インチで大きめで、寝っ転がって操作するには、大きめである。やはり寝転がって操作したり、見たりするには、8インチ、7インチぐらいがベストなんだろう。

One Drive アップロードの時間がかかる

Windows7+Office207の組み合わせから、Windows10+Office2016のパソコンに変更してから、マイクロソフト社のOne Driveのアップロードに非常にに時間がかかっている。
これまでは、シャリンに近い感じであったが、新しいパソコンの組み合わせは、いったいいつ同期が終わるのだろうか、と思うほど時間がかかっている。
「アップロード中」、「更新しています」などと、メッセージが出るが、いらついて仕方がない。マイクロソフト社の方からも、「One Drive と Office を併用する」に関して対応策が出ているが、ほとんど効果がないのが現状である。
今、クラウドに関しては無料での容量は超えつつあるので、One Driveの容量を購入しようか検討していたが、これではいけない。
体感的に一番軽く感じられるのは、Drop Box そちらに変更することも考えたい。