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      <title>俺的勝手なブログ</title>
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      <description>野球と癒し</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>心が安らぐラジオ「深夜便」</title>
         <description>東京・杉並に住む渡辺さん(78)は、就寝前と起床前にラジオに耳を傾けるのが日課になりました。


夫を2年前に亡くし、近所に長男夫婦がいるものの、普段は話し相手がいません。


眠りがあさいので深夜が苦痛だったそうですが、昔の流行歌や戦後混乱期の思い出話などをきいていると心が安らぐそうです。


NHKラジオが午後11時10分から早朝5時まで放送している「ラジオ深夜便」が静かな人気を集めています。


ラジオの深夜番組といえばヤングが中心というのが相場ですが、この番組帯を支えている聴取者は高齢者です。


担当プロデューサーの伊瀬知氏は、


「送信所のメンテナンスのために年に34日の休止日があります。


抗議や問い合わせの電話をいただくのはほとんど年配の方。


高齢者の生活のリズムに組み入れられている」と話します。

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         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 15:21:13 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･低温火傷について５</title>
         <description>まず、床ずれのできやすい高齢者や皮膚の薄い幼児です。

幼児が入浴することはありませんが、栄養不良の高齢者や脳梗塞で半身麻痺の高齢者は、特に下肢の血行が悪く皮膚感覚が鈍っていますので、火傷をおこしやすいのです。これから高齢者の利用が増えると、こうした方々の入浴を工夫する必要があるでしょう。

同じ理由で、動脈の閉塞性疾患の方や、コントロールされていない糖尿病の人もリスクが高くなります。

このようなリスクの高い人が、「同じ体勢で」岩盤の上に横になるときには、低温火傷の危険性は相対的に高くなるといえるでしょう。

しかし、「同じ体勢でいる」というシチュエーションは、限られています。

つまり寝てしまった時です。逆にいえば、寝こんでさえしまわなければ、まず安全なのです。

10分や15分ウトウトするのは構いませんが、腕や足の皮膚が直に岩盤に接する姿勢での熟眠は避けるべきです。

その意味でも熟睡しやすい深酔いの人は、脱水と火傷の二重の危険にさらされますので注意が必要です。</description>
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         <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:13:51 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･低温火傷について４</title>
         <description>第二の条件。

岩盤浴は岩盤に直に接することはありません。


タオルや毛布を敷いたうえに、さらに浴衣を着たまま横になるのです。

しかも同じ体勢で、じっとしているわけではありません。

仰向けと腹ばいを、交互に繰り返すことで、体にまんべんなく温熱刺激を行き渡らせるのです。


体の一部だけ岩盤にジーッと接触させることはまずないのです。

以上の2点でも、岩盤浴での低温火傷の危険性は極めて低いといえます。

しかし、ここでさきほどの但し書きが付きます。

皮膚の弱い人は、やはり例外です。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 17:13:12 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･低温火傷について３</title>
         <description>第二は、皮膚が熱源に「直接」触れ、しかも継続して「密着」していること。

要するに、寝返りもせず寝ているときに起こりやすいのです。

第三は、子どもや高齢者など皮膚の弱い人や皮膚の血行が悪い人に起きやすいこと。


この三条件が重なったときに、低温火傷の危険性が高くなるのです。

これらの条件を岩盤浴で検証しましょう。

第一の「長時間」について。

岩盤浴で5時間も入浴することはありますか?「否」ですね。

岩盤に横になって15分～20分で休憩です。

そのあとまた15分～20分の入浴を繰り返すのが普通です。


落ち着かないようですが、こまめなインターバルが低温火傷に関しては安全なのです。

この点だけをもってしても、岩盤浴で低温火傷になる可能性は低いのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 17:12:52 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･低温火傷について２</title>
         <description>さて、岩盤浴ではどうでしょうか?

岩盤浴の温度も40～55℃が普通です。低温火傷の危険性はあるのでしょうか?

低温火傷が頻繁に起きようものなら、岩盤浴の「安全神話」など瞬時に崩れるでしょう。


しかし、過度な心配は無用です。

低温火傷の発生には、いくつか条件が重なることが必要だからです。

第一は、「長い時間」接していること。

およそ5時間から10時間ほどといわれています(私が治療した症例でも寝ている間の8時間ほどアンカに触れていたというのがありました)。</description>
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         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 17:12:09 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･低温火傷について</title>
         <description>「岩盤浴では、低温火傷の心配はないか?」という質問も寄せられます。

結論は高血圧と同じです。基本的には、大丈夫。

ただ、「しかし」と、但し書きがつきます。


その前にまず、低温火傷について簡単に説明します。

どなたも火傷の経験はおありでしょう。

そのときの熱湯や熱い物の温度は70℃以上の高温です。


ところが、たった40～60℃ほどの湯たんぽや電気アンカでも、長いこと触れていると火傷します。

これが低温火傷で、実は普通の火傷より質が悪いのです。

高温の火傷が皮膚の表面から進むのに対して、低温火傷は皮膚の深部からジワジワと火傷するため極めて治りにくいのです。

お年寄りの床ずれが治りにくいのと似ています。</description>
         <link>http://datura.info/2010/06/post_23.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:11:46 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･高齢者に優しい５</title>
         <description>さらに、介護予防のリハビリを併用するなら、岩盤浴の温熱効果が血行を盛んにして、筋肉の動きをスムーズにしてくれます。

ですから、リハビリの時間を約半分にしたり、リハビリメニュー自体を軽くしたりしても、通常のリハビリと同程度の効果が期待できます。

高齢者とリハビリスタッフ双方にメリットがあるのです。


このように、高齢者には安全で楽しく、介護スタッフには安心で介護負担の少ない「入浴法」が、近い将来、全国の高齢者施設に導入されないわけがないと考えています。


今後、お年寄りが利用しやすい低めの温度・湿度に設定された岩盤浴サロンも増加してくるでしょう。</description>
         <link>http://datura.info/2010/06/post_22.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 17:11:22 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･高齢者に優しい４</title>
         <description>入浴中の心血管系のイベント発生は、高齢者側の身体的要因もあるでしょう。

しかし、こと高齢者が転倒して骨折でもしようものなら、それは100%介護者の責任になってしまいます。


ですから、高齢者の入浴介助では、一人の高齢者に対して、最低二人の介助者を必要とします。


一方、転倒の危険性が少ない岩盤浴の場合、岩盤浴後のシャワー浴を別にすれば、「見守り介助」のスタッフ一人で十分です。


また、裸ではないので、男女を別々に利用させる必要もありません。

おじいちゃんとおばあちゃんが岩盤浴の上で楽しく雑談しているのを見守っていればよいのです。</description>
         <link>http://datura.info/2010/05/post_21.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 May 2010 17:10:46 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･高齢者に優しい３</title>
         <description>岩盤浴室に入って岩盤の上に横になるまでの動作では、日本式入浴のような皮膚温の急激な変化は起こらないのです。

すなわち、血圧の急激な変動や交感神経の急激な刺激も起こりにくいということです。


結論として、岩盤浴は、脱水の問題を別にすれば、心血管系に非常に安定的な入浴法なのです。


もう一つ安全性の駄目押しです。岩盤浴は水を引いていませんので、滑って転ぶという転倒の危険性も非常に少ないでしょう。

高齢者を日本式のお風呂に入れる際に、介護者が最も注意を払うのは転倒です。</description>
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         <pubDate>Sun, 09 May 2010 17:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･高齢者に優しい２</title>
         <description>しかも、岩盤の上に直に横になることはなく、タオルや毛布を敷きます。

さらに、身体が岩盤にあたる部分は、腹部か背中のどちらか半分だけです。


温度の設定でも、岩盤の床温度がたとえ50℃以上あっても、このような間接的な刺激では、皮膚表面の温度変化は日本式入浴の微温浴の温度以下となっているでしょう。


室温も通常、40～45℃前後のところが普通です。

43℃前後の温度というのは、ガン細胞は生きられず正常細胞は生きられる｢限界温度｣といわれており、治癒的な意味でも好ましいでしょう。</description>
         <link>http://datura.info/2010/04/post_19.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 17:10:05 +0900</pubDate>
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         <title>教えて！岩盤浴･･･高齢者に優しい</title>
         <description>日本式の入浴法と比較すると、岩盤浴がいかに高齢者に優しいかは、一目瞭然です。

まず、岩盤浴は「湯水のない温浴法」ですから、当然お湯がありません。

つまり、高齢者の身体にあの恐ろしい「静水圧」がかからないということです。


この1点だけでも、岩盤浴は心血管イベントの少ない入浴法であるといえるのです。

その上、岩盤浴の温熱作用は全て「間接作用」です。

お風呂の湯のように皮膚への直接刺激はありません。


岩盤浴にお風呂のように裸で入る人はいませんね。

受付で必ずステキな浴衣を渡されるでしょう(お風呂なら浴衣を着たまま入ったら叱られますね)。</description>
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         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 17:09:35 +0900</pubDate>
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         <title>城島健司</title>
         <description><![CDATA[<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/skwpxo-ZEIY&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/skwpxo-ZEIY&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

これは２００３年ですね。
この７年後にまさか阪神に城島が入団するなんて
本人も思ってなかったんじゃないでしょうか？
メジャーでも頑張っていたんですが、
日本にいるファンとしてはやっぱり日本で見たいてのが本音なんでは・・・？
阪神３位以内に入るんでは・・・と期待。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:11:44 +0900</pubDate>
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         <title>坂本勇人</title>
         <description><![CDATA[<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4lpGUiZUQLI&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4lpGUiZUQLI&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

これからに期待の選手ですね。
まだ若いですし、イケメンだから人気のある選手なので
変な女の子に捕まらなければいいんですけどね。
あのま～くんと小学校の時チームメイトってのが凄い。
二人とも頑張ってほしですね。
長く長く。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 22:15:41 +0900</pubDate>
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         <title>田中将大</title>
         <description><![CDATA[<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_6sgu3t_agQ&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_6sgu3t_agQ&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

ダルビッシュ有もそうですけど
身体がデカイ。
このピッチャーも今後期待です。
実際の名球界は投手だと２００勝ですから
長く活躍し続けて欲しいです。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 23:46:47 +0900</pubDate>
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         <title>小笠原道大</title>
         <description><![CDATA[<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0xwucjQnCg4&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0xwucjQnCg4&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

パリーグから巨人に加入後も変わらず活躍してるのが凄いですよね。
加入して三年連続３割ですからね。
この人は人柄も良さそうで、人気ですよね。
まさに侍　サムライって感じです。
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 18:02:56 +0900</pubDate>
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