とうとう100円が目の前に。

FXは、順調に成績を上げている。
円安に乗り遅れて、そう売買回数は増えていないが、着実に利益を確定している。
思えば、リーマンショックからはじまった円高局面は何処へ行ったのだろう。
あのときは、チャートもくそも何もなかった。
ナイアガラの滝のように、何時間も円買いが進行する恐ろしい局面だった。
あのような場面に、今後遭遇することはあるのだろうか?
ドル円は、間違いなく100円を付けるだろう。
その後は、どのように相場が変動するが、今ひとつ自信が無い。
デイトレードに切りかえていくのが良さそうである。

やっと春になってきたぞ。

今週を無事に終えた。
本当に疲れて、サービス残業をしていても、午後6時ぐらいから眠たくなる。
しかし、さすがにこの時期になると、春めいて雪解けもかなり進んでいる。
例年よりは、遅いが着実に春の訪れが聞こえる。
週末、カメラを持ちだしたり遠出をしたいと考えている。
ただ、日曜日は天気が悪いのが気になる。
その際は、映画のチケットがあるので、映画でも見に行くことにしよう。

KIKKAWA KOJI LIVE 2013 SAMURAI ROCK BEGINNINGチケット届く

先日イープラスで先行予約していた吉川晃司のライブKIKKAWA KOJI LIVE 2013 SAMURAI ROCK BEGINNINGのチケットが届く。
7月7日 札幌市教育文化会館 大ホールで行われるものである。
特にこれまで、特段好きという印象はなかったが、東日本大震災の時の彼の行動や、時々バラエティー番組で見せる人間臭さに惹かれてである。
wowowでのライブを見たこともあるが、以外に良い年齢の重ね方をしているように思える。若い頃より、今の方が渋くて良い。
まだまだ先のことであるが、会場が札幌と言うことで一泊で行こうと思っている。
一泊と言うことでホテル選びの楽しさがあるが、安さで行くや少々贅沢をするか、ここ数日で考えることにしよう。


楽天ブックス返品。やっぱり商品管理はAmazonの方が上。

前回「オールカラー版 DVD付き 基礎からマスター 水泳」届いたことを紹介した。早速、中を見ながらそろそろDVDを見ようとしたところ、肝心のDVDがとれて送られてきたことに気づく。
沸き起こる怒りを静め、すぐに楽天ブックスに内容を記したメールを送る。
翌日対応方法と、新しい本を送ったことの連絡を受け一安心という出来事があった。
楽天とAmazonnは、本当によく使う。
月に3から4回は購入しているものと思うが、選ぶ基準は同じ商品であるなら、値段の安さ。
同じ物であるなら、付加される各種ポイントを基準に選んでいる。
これまで、楽天ブックスとAmazonを比較すると、基本的にAmazonの方がサービスが行き届いているし、コンビニ受け取りが非常に便利である。
また楽天は、発送のお知らせメールが来ないことも、時たま見られる。
本の角が折れていたりすることや、梱包において楽天の文字や柄が入っているのと、逆さまに送り先が貼り付けられることが結構見られる。
これは、Amazonにも時々見られるが、楽天よりは少ないと思う。
楽天カードをメインのクレジットカードとしていて、なるべく楽天で購入したいと思うが、サービス、商品管理はおそらくAmazonの方が上なんだろう。

「オールカラー版 DVD付き 基礎からマスター 水泳」届く 楽天で購入したDVD付き教則本が届いた。

楽天で購入したDVD付き教則本が届いた。
もちろん水泳の本である。
今まで色々なスポーツをしてきたが、水泳だけは基本的なことから学んだ記憶が無い。
これからはじまる夏山登山に向けて、ここ1ヶ月ぐらい空白の時間が生まれる。
今回その時間に水泳でも練習しようかと思い、教則本を注文する。
体力作りである。
スキーの時もそうであったが、最近は、DVD付きが分かりやすくていい。
今回もその例にもれず、Amazon、楽天で評価の良いものを取り寄せている。
まだ一度も見ていないが、見た折にはここで感想でも述べることにしよう。

Sweetcornは、自由度が効かない。

Sweetcron使い方が、だいぶ分かってきた。
RSSリーダー的に使うには、便利で今後考え方として、独自ドメインの信用アップのために、サブドメインに設置し使うなどは、良いアイディアではなかろうか?
だだし、余り人気が無いのか、テーマのダウンロードできるサイトも、いつの間にか無くなってしまい、現在では初期設定のテーマで使えるだけのようである。
更新についても、cornの設定をロリポップのマニュアル通りに設定したり、ファイルを変更したりしても、一番見立てが良いテーマが正常にwebに現れない。
悲しい限りである。
自分の設定が間違っていることも考えられるので、もう少しいじってみようと思う。
このSweetcoronについても、よくよく考えるとβ版であれば、この辺で納得が労力とのバランスから考えると、ベストだろうか?

映画「僕等がいた」 ロケ地が釧路市、あれ母校が…

週末、wowowで撮りためていた映画にタイトルは、「僕等がいた」(前編)。
生田斗真、吉高由里子のダブルキャストの高校のラブストーリーである。
あらすじは、下記を参考にしてもらいたい。
映画を見ていると、よく知っている風景や街並みが見える。
新垣結衣主演の「ハナミズキ」もロケ地が釧路市、音別町あたりだったが、今回も同じように見慣れた風景だ。
高校生という設定上、学校がその舞台の中心になるが、何と母校がロケ先になっているではないか?
地元での学校の特徴、立ち位置なども、そのまま使用している。
制服については、自分が現役でいた時とは違っていたが、今はこの制服なのかどうかは確認できない。
それにしても、本当に驚いた。
また映画が高校生の学園ものということで、ロマンスはもちろんのこと、学校祭の合唱コンクール、屋上の風景なども流れると、どうしても自分が高校生だった頃を思い出す。
今になって思うことだが、もうあのような時代は、来ることはないのだろう。
先を考えることもなく、ただ今を精一杯楽しんでいる時だったように思う。
また恋愛や進学はじめ、いろんな事に悩んでいたあの頃は、とても大切な日々の連続だったことに気づく。
あの頃一緒にいた仲間に会いたい。あの頃好きだった人に会いたい。そんな気持ちにが浮かんでくる。
若いというすばらしさは、本当にその時を過ぎて、初めて分かることなんだろう。
この映画の善し悪しは別として、自分にそういうことを思い起こさせるには、十分なものであった。

以下、あらすじのご紹介
北海道・釧路。クラスメイトの結婚式で故郷に帰った高橋七美(吉高由里子)は、廃校となる母校の屋上にひとり立っていた。目を閉じると、あの頃のまぶしい記憶が浮かび上がってくる……。高2の新学期、七美は矢野元晴(生田斗真)とこの屋上で出会った。クラスの女子のほとんどが好きになる人気者だが、時折さびしげな表情を浮かべる矢野に七美もいつしか惹かれていく。そんな中、矢野の親友・竹内(高岡蒼佑)から、矢野が死別した年上の恋人・奈々との過去を引きずっていると聞き、思い悩む七美だったが矢野への想いがおさえきれなくなり、生まれて初めての告白をする。一途な想いを貫く七美に対し、矢野は少しずつだが心を開いていく。しかし奈々の幻影と、矢野に想いを寄せる奈々の妹・有里(本仮屋ユイカ)の存在が、ふたりの間に立ちふさがる。互いに想いをぶつけ合い傷つきながらも、ついに未来を誓い合うふたり。だが、幸せな日々もつかの間、矢野は東京へ転校することになり、更なる試練が襲いかかる……。6年後の東京。大学を卒業し出版社に勤め、忙しい日々を送る七美。そんな彼女のそばには矢野ではなく、七美を見守り続けてきた竹内の姿があった。ある日のこと、七美は出版社の同僚で、矢野の転校先の同級生だった千見寺(比嘉愛未)から矢野を目撃したと聞かされる。空白の6年の間に矢野に何が起こったのか。なぜ七美の前から姿を消したのか。矢野への想いと竹内の愛情のあいだで七美は揺れる。そして、迷いながらも七美はある決心をするのだった……。

新年度がスタートした。

職場は、新任職員と事業所間の異動職員で、少々落ち着かない様子。
新任職員と言っても、学校卒業後と言うよりは、中途採用者が多い。
このご時世だからやむを得ない。
おそらく、石の上にも3年という言葉は、既に死語となっており、自分に合わない、それより大変だと思うと何の迷いもなく、退職へと舵を切るのだろうか。
しかし巷では、アベノミックスの影響で景気は、上向き?
これで給料アップが進むと、少しは人員は定着するのだろうか?
また新しい人に対しては、世の中は本当に優しい。
本人が分かりやすいように、説明し教え、面倒を見てくれというお達し。
優しい時代になった。
同じ経験をし、同じ結果を残すことが出来るんだろうか?
まぁ、自分の立場ではこのような考えは、御法度なのだろう。

新年度の抱負

先日、スキーシーズンの終了を報告する。
これからは、登山シーズンに向けて、体力作りをしていこうと考えている。
おそらく、4月中の北海道の山は、僕のような素人は無理だろう。
体力作りとして、毎日1時間のウォーキングと、週末はジム通いに明け暮れなければ。
できれば、水泳にトライしたい気持ちもあるが、少々情報を仕入れなけらば進めない。まずはDVD付きの教則本で、始めようかなぁと考え中である。
お知らせしたように、ブログデータを失ってから、独自ドメインでのブログ以外に、同じ内容のものをはてなブログとgooブログで綴っている。
アクセス者の推移を調べてみたいからである。独自ドメインの有効性は、一素人で本当にあるのか知りたいからである。
最初の頃の投稿で触れた、Sweetvron、BasetCMSは、地道に行っているがやはり、分かりづらい。試行錯誤の域を全く抜けていない。
あっ、言い忘れたがブログに関しては、コメントの受付は基本見送っている。
過去2度ほど炎上をした経験があり、コメントを受け付けるのが怖い。
またブログの投稿では、個人や団体を特定できるものは、基本避けることにしている。
さて、新年度を迎えたが、日中の一般的な仕事人としての生活うや業績は当然、仕事を終えた後のブローカーとしても、大きな変革がある1年にしたい。

スキーシーズン終了

本日で、ほとんどの道内のスキー場が営業を終了した。
10数年ぶりに、体力作り、冬山登山を考えスキーをすることにした。
道具も新調し、初カービング、初ロッカースキーを体験し、その進化に驚くことからはじめ、ウェア、スキー等、用品の低価格化にも脱帽であった。
ただ、自分が若かった頃とは違い、スキー客が非常に少なくなっていたことは寂しい限りであった。
しかし、練習するのにはリフトも空いており何回もトレーニングをすることが出来、練習環境的にはGoodであった。
最初の1ヶ月は、久しぶりのこともあったが、若いときとは違いバランス感覚が退化しており、本当にめためたであった。
上級コースは怖くて怖くて…という感じだった。
2月下旬頃からは、毎週1回はゲレンデに出ていたこともあり、感覚も戻りはじめ上級コースも心配なく楽しむことが可能になった。
ただ、来シーズンへの課題でもあるが、コブはまったく乗りこなせていない。
来シーズンこそ制覇しよう。
ここ帯広からは、メムロスキー場、ぬかびら源泉郷スキー場、新得山スキー場、阿寒国設スキー場、忠類白銀台スキー場が安くて、近くて何度も利用させてもらった。
一応、層雲峡にある黒岳スキー場は、ゴールンウィーク中も利用できるので、5月に1泊で行ってみようと考えている。
さて、スキーを再挑戦したもう一つ理由だが、北海道に住んでいながら、スキーやスノーボー等にを行わないのは、本当にもったいないのでは…という思いである。
これは、1シーズンを終了した今、心からそう思う。