PENTAX リミテッドレンズ HD PENTAX-DA70mmF2.4Limited

購入したPENTAX リミテッドレンズ HD PENTAX-DA70mmF2.4Limitedでの写真をアップ。
70mmの画角は今まで使っていませんでしたが、意外に使いやすいかも知れませんね。
圧縮効果も良いですし、写りがシャープです。

PENTAX リミテッドレンズ HD PENTAX-DA70mmF2.4Limited購入

PENTAX K-3を購入して、半年が経つ。
とうとう2つめの単焦点レンズを購入。
標準レンズの次は、プチ望遠で評価の高いPENTAX リミテッドレンズ HD PENTAX-DA70mmF2.4Limited である。
Amazonでアウトレットでかなりお得で売られていたので、ついポチってしまった。
70mmは、あまり使わない領域かなぁと、思っていたが評価の良さに負けて購入したが、意外にいい使えそうな画角である。
それより、映し出される画像がすごい。
機会を見てアップしたいと思います。

K-3ボディ、HD PENTAX DA 35mm F2.8 Macro Limited購入

先日、K-3ボディHD PENTAX DA 35mm F2.8 Macro Limited を購入、そして無事到着しました。
さて、電池の充電とマニュアルと読み、日曜日散歩コースで試し撮りをしてきました。
K-3を初めて握った感じは、小さいという印象でした。
この小さな、そして少々ずっしり感あるボディに、精巧なメカニズムがびっしり詰まっている感じがしました。
ボディ内に無駄なスペースは無いという感じです。
登山を趣味としますが、小型で写りの良さを考え、ミラーレスを検討することもありましたが、レンズを含めこれだけ小型でかつ握りやすいグリップ付いているのでば、申し分ありません。
マグネシウムボディであることに加え、防塵・防滴のため電池を入れるにも、他のカメラとは違い一手順多く、少々マニアックに感じました。質感があり所有する喜びがあります。
カメラと言えば、気になるのは写りもそうですが、シャッター音もだと思います。
これまでは、エントリー機などが多く、カシャ、パタン(表現するのが難しいです…)などが多かったんですが、K-3に関しては予想外でした。
K-50の延長上を想像していましたが、ジッ、ジッと言うような感じで、少し驚きました。気に入ったのかどうかは、初日と言うことでまだ分かりません。
そして、ファインダー視野率100%は、見える世界がやはり広いです。
これは、本当にすぐに分かりますね。
今までが何だったか…そんな気さえします。
とにかく、カメラは使ってなんぼなので、色々持ち出してみたいと思います。

シグマ17-50mm F2.8 EX DC OS HSM [キヤノン用]購入

先日、EOS60D用にシグマ17-50mm F2.8 EX DC OS HSMを購入した。
単焦点は出会ったが、時折ズームが必要と感じたこと、室内での撮影で明るいレンズが必要なことから手に入れた。
カメラのキタムラで、28,800円で売られていたため、間髪入れず購入ボタンを押した。
少し前まで再び30,000円超えてきたので、在庫が無くなってきたと思い、底値もここで最後と言う思いもあった。
さてレンズはずっしり重く質感が高い。
ピント合わせの回転などが逆徒の話があったが、これも問題にならない。
とりあえず片っ端から撮って、使い心地や画質をチェックすることにしよう。

消費税アップを前に買い物 Pentax Q7

消費税アップを目前に日用品の買いだめをしている。
しかし、こんな程度で大して節約にならない。
「今ほしいものは、」と聞かれると、特にないというのが答えになる。
デジカメがほしいものはあっても、ほかにもいろいろあり、使い回すのも大変。
特に春や夏にならないと、本格的な撮影は無理。
でも意外なことだが、調べているとあの手のひらサイズの、Pentax Q7が何だかほしくなってきた。
7,000円キャッシュバックもあるので、ダブルズームセットで、44,800円、そこから7,000円引きだから、かなり現実的な金額となる。
ところが、もう半年ぐらいするとまた新しいものが出るような予感がする。
センサーサイズが大きくなって、かなり画質も向上、また広角側強化され、オートフォーカスのスピードもアップした。
本当に悩んでしまう。

シグマ 30mm F1.4 DC HSM

先日購入した、シグマ 30mm F1.4 DC HSMで、夜のウオーキングコースをちょっとだけ、撮影してきました。
当日は、人通りの多いところでの撮影だったので、怪しまれるのを心配し手っ取り早く撮れるプログラムモードでの撮影でした。

シグマ 30mm F1.4 DC HSM購入

とうとう欲しかった交換レンズ シグマ 30mm F1.4 DC HSMを購入した。もちろんマウントはキヤノンEFマウントである。
このレンズの特徴は、単焦点レンズであるということ、そして1.4という明るさにもある。
単焦点レンズは、定番のキヤノン EF50mm F1.8 IIを持っている。フルサイズ50mmというこは、APS-Cではやや望遠になるわけで、今一つしっくりいかない。しかし写りははっとする程いい。
少々暗くともフラッシュいらずである。
従ってAPS-C換算で50mmぐらいの標準タイプがずっと欲しかった。
このシグマ 30mm F1.4 DC HSMは、フルサイズ換算でほぼ50mmでドンピシャ、しかも明るい。
ネットでの評判もまずまず。
もう10,000円安くて旧型が購入できるが、最短焦点距離が新型より長く被写体にあまりよれない、またピントの調整に不具合があるものがあるということで、見送った。
まだ自宅でテスト撮影しかしていないが、週末は外に持ち出してみることにする。

Canon EOS 60DとCanon EOS Kiss X2

一眼レフは、Canonのシステムを使っている。
EOS 60DEOS Kiss X2である。
長い間Kiss X2を使っていて、シャッターが1ヶ月ぐらい押せない、押しづらいことが続きまもなく壊れると思い、値段が下がってきた60Dを購入した。
Kiss X2は、その後何故がトラブルが改善され、現在60Dのサブとして使っている。
2台体制になって、その画質の差を感じることが少なかったが、最近60Dの出番が増え、比較できる写真が増えてくると、やっぱりKiss X2の画質が劣っていることに気がつく。
したがって少々重くても、60Dを持ち出したくなることが多くなる。
やはり発売が新しい程、デジタルものは進化する。
そんなことを強く感じる。

追伸 
先日オダッシュ山に登っているときに、どういう訳か18-135mmレンズのキャップを無くしてしまった。
用意しないわけにはいかないので、早速Amazonで取り寄せた。