GOOLOO 緊急ジャンプスターター 12V車用10000mAh モバイルバッテリー メルセデスCクラスクーペ ホンダビートのバッテリー上がりに

ホンダビートは冬は実家で冬眠、春に復活する。
その際、冬期間ほどんど乗らないこともあるため、バッテリーが弱り始めると、バッテリー上がりを起こしてしまう。
結果的に、充電してからやっと使いもにになることが、購入後4年ぐらいから始まる。
朝エンジンが無事にかかるが、職場の帰りにエンジンをかけると、かからないことも2度ほど体験した。
少し乗り始めると、正常になりバッテリー上がりなんて気にならなくなる。
しかしバッテリーの突然死は夏が多いとも言われる。

趣味が登山ということで、登山客が少なく、あるいは最後に登ったのが自分で、駐車場に自分のホンダビートしかないことも度々ある。
そういう時にバッテリー上がりを経験したら大変なことになる。
北海道の登山口は、林道を8キロや10キロ走らないといけないことが多いので、念のために今回のこの商品を購入した。

また、人生初の輸入車、メルセデスベンツCクラスクーペを乗ってもうすぐ1年がたつ。
大きなトラブルは全くないが、輸入車やはり電気系は要注意とうこともあり、この商品を購入した。
初の輸入車はとにかくいろいろ心配なのである。

さて、この商品とにかく商品名が長い。
GOOLOO 緊急ジャンプスターター 12V車用10000mAh モバイルバッテリー 450Aピーク 4000ccガソリン LEDライト USB端子付き 安全設定【日本語取扱説明書付き】ポータブル 防災用品 12ヶ月保証付 黒白
Amazonのタイムセールでこれを2,974円で購入した。
作りは意外にしっかりしていて、ジャンプスターターとしてだけでなく、モバイルバッテリー、懐中電灯などにも役立つ。
今回はシーガーソケットアダプタも購入して、いろいろ使えるように準備している。

こちら北海道は-15℃~-20℃ぐらいは、よくあることで車の中に積みっぱなしで、果たして容量をキープできているかが問題である。
一応-30℃対応みたいなことが書かれているが、実用となるのだろうか。
かれこれ1ヶ月半ほど、メルセデスベンツCクラスクーペに積みっぱなしである。
ちょつと試してみようか。

GOOLOO 緊急ジャンプスターター 12V車用10000mAh モバイルバッテリー 450Aピーク 4000ccガソリン LEDライト USB端子付き 安全設定【日本語取扱説明書付き】ポータブル 防災用品 12ヶ月保証付 黒白
クリエーター情報なし
GP100WHITE-JP

ホンダビート ヘッドライトバルブ交換(701K)

さて、セカンドカーのホンダビートのヘッドライトが暗くて困るようになった。
あの白色からいつの間にかオレンジ色になっている。
前回は純正から、寿命が短いが明るいハロゲンに交換しているが、今回も同様なものを探すことになった。
本当は今はやりのHIDあたりを組み込みたかったが、仕事が非常に忙しく今回は見送りする。
形状はホンダの702Kという規格であまりないものである。
前回も3種類ぐらいしかなかったので、今回も心配していろいろ調べてみると、Amazonに

POLARG (ポラーグ) B1ハイブリッドハロゲン [M-67] 12V65/55W ホワイト (2個入り) [品番] P0877

というものが5,589円で唯一売られていた。
早速取り寄せて交換に進んでいくが、コネクターのところが非常に汚れていた。
極端な言い方をすると、コネクターの接点の部分がマヨネーズ状のものが付着しているのであった。
キッチンペーパーで拭く、爪楊枝でほじる、パーツクリーナー噴射など、繰り返しあらゆる手段で清掃し、やっときれいになったところで新しいバルブを入れることになった。
さすが新品は明るい。
最近は年齢も重ねて暗いところが、見づらくなっているので夜の運転は神経質になる。
これで不安材料の一つが改善された。

(2017年秋の出来事)

SIGNET 99605 ツールロール ホンダビートの追加車載工具に

ホンダビートがあちらこちら、ガタガタ言い始めています。
その度に増しネジの繰り返し。
重い工具箱から、いちいち工具を持ち出して来るのも大変なので、少々使える車載工具を載せておくために、工具を入れておくものを探していました。
最低限の工具をコンパクトにということから、巻き取り式のツールロールというのもを今回手に入れました。
メーカーも割と知れている、SIGNET 99605 ツールロールというものです。
金額はAmazonで756円でした。安くて助かりました。
特に補足はないですが、少々大きめです。
先端を折るなどしてコンパクトにすることができます。現在助手席の後ろに置いています。
金額にからすると意外にオススメです。

ホンダビート フロアマット、リアトレイマット購入

今回、平成4年生まれのホンダビートにフロアマットと運転席、助手席の後方のリアトレイのマットを更新した。
それぞれ購入先である楽天では、7,480円と2,750円であった。
金額が金額であることもあり、純正のものより質は、写真でも分かるとおり目が粗いことが分かる。
まあ、金額から考えると納得のいくものである。
写真を見てもビートにはばっちしである。
リアトレイマットは、フリーサイズのものを切って加工するものであるが、何を使って切っていくか少し不安であったが、意外に厚手のカッターで切っていくことができた。
トレイに敷いたものを見ると、これも良い感じである。
ただ、直射日光にさらされるところなので、色の退色が少し心配である。
さて、今回の買い物で驚いたことがあった。
2つ商品頼んで1つしか届かないし、届いたものも商品が間違っていた。
今まで、こんなことは初めてである。
リアトレイマットに使うフリーサイズのマットが届かず、届いたフロアマットは黒と紺のチェック柄ではなく、無地の黒のものが届く。
連絡するにも、届いたかどうかショップからのメールのアドレス当てにメールを送るが、返事は全く来ない。購入履歴からの問い合わせをしても、何も反応なし。
ホームページのホーム画面からのメールアドレスも、デーモンメールが転送される始末。
詐欺にあったかなぁと、心配しながら電話をかけるが、何回電話しても繋がらず。
夕方にないやっと連絡がつく。
店主曰く、メールはちゃんと受け取ってます。返信のメールを送っているとのこと。
調べてもそんな痕跡はなし。
いつも思うことであるが、こんなことですから楽天はAmazonに勝てないでしょう。
納期や商品の問い合わせメールを送っても、一度も返信されることはないし、WindowsのOSのプロダクトキーもヤフオクのように不法なものが販売されていると思ったら、半年ぐらいでそのショップは閉店する始末。
楽天カードをメインに使っている身としては、もっとちゃんとした運営をしてほしいものです。

ホンダビート 純正ハンドルはすべる ハンドルカバー取り付ける

ここ数年、愛車の一台ホンダビートは、当初のノーマル仕様に戻しています。
現在は、マフラーが無限、あとはボディ補強があるくらいで、ほとんどノーマルとなっています。
ずっと気になっていることがあります。
それは、プラスティックのハンドルがとてもすべるということです。
パワステではなく、重ステなのでなおのこと、ハンドル操作に非常に負担がかかります。
今回、またAmazonでハンドルカバーというものを、1,200円台で購入しました。
つけてみると、今までのが嘘のようにハンドル操作が楽です。
ただ、ビートのハンドルが微妙に小さいためか、位置がほんの少しずれていくことはあります。
それと一番残念なのが、このハンドルがジェームズで処分品として、何と880円で売られていたことでした。
まぁ、見栄えも良いことだし今回は良しとしよう。

ホンダビート タイヤ交換 YOKOHAMA ECOS ES31購入

5月3日ジェームズで、ホンダビートのタイヤ4本を交換した。
前後銘柄が違っていることに加え、前輪が7年経過、後輪が5年経過している。タイヤが値上がりするというので、いろいろ調べてジェームズでYOKOHAMA ECOS ES31をキャッシュバックなど含め実質、33,280で購入した。
サイズはもちろん純正サイズ。
155/65R13 165/60R14である。もちろんエアバルブの交換済みである。
後輪を交換したきっかけは、ゴールデンウィークになり実家からビートを取りに行った帰りに、自宅まで後数100mといったところで、いきなり右後輪がバーストした。
原因はタイヤのエアバルブが裂けたことが原因であった。
もしこれが結構なスピートを出し、峠のようなところであったら、大変なことになっていただろう。
さて話を戻すが、ビートが停止したのは、幸いちょうどガソリンスタンドまで50mのとろこであった。
そこのガソリンスタンドに駆け込み世話になったので、タイヤを購入することになったが、ゴールデンウィークであったこともあり、タイヤメーカーがお休み中で、純正サイズをすぐに取り寄せることができないことがわかった。
困っていると店頭にあるバーゲンセールのタイヤの外周がビートのものと同じであるということがわかり、その160/70R14のタイヤを購入し履かせることになった。
最初のうちは良かったが、丸いタイヤであったこともあり、時間の経過とともに後輪の内側と外側がどんどん減って行った。タイヤが減ってくるに従いコーナーを走ると、あるスピートまでは、オーバーステァ、そのスピードを越えると今度はアンダーステァがきつくかかる感じであった。現在はタイヤの溝はほとんどない状態である。
さて、YOKOHAMA ECOS ES31に履き替えると、静か、まっすぐ走る、乗り心地がいいとすぐに感じる。
やはりタイヤの寿命は5年説はあたっている。
ECS ES31エコタイヤである。一見ビートには似つかわしくないように思えるが、とにかく25年経った老体のビートにはグリップが高いタイヤを避けたかった。それとなにより購入金額が安かった。
本当は発売時期が新しくサイズが揃っている、DUNLOP エナサーブEC203にしたかったが、8,000円ぐらい高くなるため断念することにした。
新しいタイヤに履き替えたビートは、少し若返ったようにキビキビと走る。これであと5年はタイヤのことは心配なしである。

ホンダビート準備完了

ゴールデンウィーク29日、30日は実家に冬場保管しておいたホンダビートを取りに出かけた。
5月3日にはタイヤ価格上昇のため、事前に4本を交換するためである。
それにしてもビートは塗装のクリア層が剥がれひどい状況である。
塗装の中から錆も浮いている箇所もあり、そろそろ全塗装するか、最低限の維持に努めできるだけ延命を図るかという段階に来ている。
まぁ、各部の取り付け部分からかなり、がたがた音がするので、次の休みには増し締めをしようと思う。
さて、今回はどんこ列車に乗って実家まで5時間弱かけ、ゆっくりと列車の旅を楽しんだ。
たまにどんこ列車もいいものである。

ホンダビート ストライカー交換

ホンダビートのAピラー周りからの振動や音がうるさい。
これまでは、時々ボルトなどを調整して何とかやってきた。
しかしもうストライカーの受け部分が摩擦で随分穴が大きくなり、しっかり受け止めることが難しくなってきたため、消耗品と考え交換することにした。
初めての交換である。
これで少しは、静になるだろう。
あとは、いつものようにスプリングワッシャと今回から水道の蛇口のゴムのワッシャも加えることにする。
それにしても我がビート色々なところにがたが出始めている。
そのたびに、部品交換や内部を見てみると、軽自動車を意識せざる終えない。普通乗用車とは比べると、ちゃっちい部品が多く使われていることに気がつく。
もう25年の歳月が過ぎている。
長く維持していくには、気遣いが大切だ。

ホンダビート車検準備

月末のビートの車検準備をしながら、色々不都合な点やトラブルを未然に防ごうと、点検をしている。
まずは、ハードトップの付け根のストライカーをいう部品からガタガタ音がしているため、交換することにした。
それと塗装のクリア層の剥離がひどく全塗装しようと、自動車屋さんを回ってみたが、20万はかかるようなところが多く、断念することにした。
あとは、壊れるまではこのままで行くことにする決意である。
ただ、ワックスぐらいはかけてあげようと思い、今日、洗車、ワックスがけをした。
こう写真を見ると、塗装のひどい部分が目立たず、まだまだ現役という感じがする。
これからも、大切に乗っていきたいものである。

ホンダ・ビート ホイールナット交換

愛車のビートも長く乗っていると、色々ところが傷んでくる。
タイトルにあるように、ホイールナットもサビサビで見た目にも悪い。
これはもしかすると、冬期間の融雪剤の影響だろうか。
しかし、冬は帰省してきた弟が5日ぐらい乗るぐらいだから、そんなに影響はないだろう。
さて、購入しようと思っても、このホイールナットが意外に高い。
やはりヤフオクに頼るしかないと思い、色々閲覧していると送料含め1,500円くらいで、売られていたものを落札する。
少々汚れや傷があったので、コンパウンドで磨いている。
写真を撮っているが、今回はナットの長さを少々長めににしている。
見た目にかっこよさそうに感じたからである。
取り付けてみるとなかなかいい感じ。
それにしても、もともとついていたホイールナットのサビ、ひどすぎる。