英語の勉強「やさしく、たくさん」

今年になり英語の勉強を再開した。
すでにお知らせしている通り、とにかくやさしい教材をたくさん行うことをモットーにしている。
したがって中学の英語の復習に精を出している。
中学の教科書、そしてNHKの基礎英語を教材としている。
これまでCDの教材に対しては、CDウォークマンで聞いていたが、MP3に変換してICレコーダーで聞くようにした。
これでかけっぱなしにする手間がだいぶ少なくなったはずだ。
騙されたと思って、英語の勉強を継続しよう。

中学の教科書の勉強がベストか?

英語の勉強を続けている。
「やさしく、たくさん」をモットーにがんばっている。
とりわけ、中学の英語がとにかく大事だ。
この言葉は、どの人も言っており、簡潔にまとまっているものを、最初に復習した以外にも、中学3年間の教科書を読み、そしてそのCDを聞いている。
色々行ってみると、この教科書というのが英会話のエッセンスが非常に凝縮していることに気がついた。
中学の教科書のCDも本当に勉強になる。
今では、ヤフオクなどで、色々な教科書、古いものも含め安く売られているものを、次々に落札して聞いている。
では、上達したかというと、そう簡単にはいかない。
とにかくまだ半年も経っていない。一日2時間ぐらいは、英語に触れる時間を持ちたいものだ。

イメージでわかる単語帳

英語の勉強を続けている。
「やさしくたくさん」をモットーに中学英語を中心に進めている。
単語に関しては、NHK出版から出ている「イメージで分かる単語帳」というものを取り組む。
英語と日本語を単純にリンクするこれまでのものから、それぞれの英単語の持つイメージから単語を学ぼうとするものである。
自分が学生の頃には、なかった発想である。
一つ一つの単語を2ページにわたって説明されているので、語彙、単語数自体はそんなに増えていかないが、単語の理解に深みを感じるようになっている。
英語の勉強のゴールは本当に遠いが、とにかく継続が第一である。

英語の勉強

英語を学ぶ上で、やさしいものをたくさん行うことを行っている。
まず最初に手を付けたのは、基礎英語と中学英語の復習である。
色々調べると、「中学3年間の英語を10時間で復習する本」というのが、良さそうであった。
早速取り寄せてみると、分かりやすい。
週末をはさんで4日ぐらいで読破。
改めて中学英語の大切さを感じる。
付属のCDもあり、復習だけでなく耳を慣らすのにも、良い感じである。
当然ではあるが、この短期間でそう一足飛びには上達はしない。
今はとにかく継続とあきらめない、心が大事といったことか。
とにかく1年後、どうなっているかが、カギである。
ある程度そこで上達しているのであれば、モチベーションが上がり、どんどん上達していけるんだが…。