シャープ プラズマクラスター G-KC15-BB購入する CクラスクーペC205

Cクラスクーペに空気清浄機を購入した。
最近自宅に10数年ぶりに、空気清浄機を取り付けたところ、その効果に驚いてしまう。
技術の進歩はすごい。
古い家屋の独特の臭いは、いつも間にか気にならなくなるではないか。
あのこんもりとした臭いがである。

Cクラスクーペにも、オプションで用意されてるぐらいなので、購入することにした。
いろいろ調べてみると、シャープ製のOEMらしい。
いわゆるプラズマクラスターイオン発生機がついているものある。
純正の高額なものでなくとも、Amazonとかでも、いろいろな種類が出ている。どれも性能差が微妙に違うのがわかる。
なるべく最新のものと性能差が違わなく、かつなるべく安いものをということで、シャープ プラズマクラスター IG-KC15-BBを購入した。

取り付けて思うことであるが、確かに新車時からある車の独特の臭いは、気にならなくなった。
風量も自動で、最大にすることは全くないので、動作音もわからない。
残念なのは、コンソールボックスの蓋を開けっ放しにしないと、いけないことである。
できれば、リアシートのドリンクホルダーに移動したいが、メルセデスが書くパーツのチリや隙間が最小で、ケーブル一つ隙間から出し入れは難しい。
あとは、リアのトランク下のヒューズボックスから、電源を取ることができるが、以前も触れたように現在の車は、絶縁が効いていて昔の車のように、近くのねじにかませれば、アースがとれる代物ではない。
話は少しそれたが、シャープ プラズマクラスター IG-KC15-BBは現在も我がCクラスクーペで活躍中である。

Cクラスクーペ 夏タイヤへ交換

GW中の大きな仕事に、夏タイヤへの交換がある。
Cクラスクーペは、マサダシザースジャッキに、メルセデスベンツ用のジャッキアダプターを取り付けて、交換している。

このジャッキアダプターは、日本車にも対応できるよう、写真のように溝がついているものである。
溝のないメルセデスベンツ専用のものと比べると、少し突起部分が若干高い。
自分の選択した、日本車対応のものだと、3mm〜5mmぐらい干渉してしまうため、このようにスロープを使う羽目になる。
これがもし、低い方のアダプターだど、もしかするとスロープを使わなくて済んだかもしれない。
このことが、悔やまれる。

さて、今回で3回目ぐらいのタイヤ交換であるため、ずいぶん手際が良くなった。
スロープの準備、ホールをつけやすくするためのガイドバーのようなもの、トルクレンチなどを駆使してちゃっちゃか行う。

今回は作業中、GWということで、隣の家に遊びにきた人で、ベンツ、BMWを何台も乗りこなした人が、僕に色々話しかけてくることがあった。
話の内容は、とにかくベンツは大切に乗れば故障しないということであった。
また、メンテナンスについては、クルマ好きだと自分でやりたくなるが、電子制御の塊のベンツは、デイラーに任せた方がいいとアドバイスを受ける。
この方の言うように、大きな故障なく過ごせたら幸いです。

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魂の洗車 Cクラスクーペ C205

GW初日は、冬期間融雪剤に塗れたCクラスクーペの魂の洗車です。
今年は、過去最も雪が少なかったためか、融雪剤を使用する量が少なく、車には優しい冬でした。

いつものように、鉄粉クリーナーをスプレーし紫色に変化したところで、洗い落とします。
独特のあの匂いは健在です。
また、手荒れもひどくなります。

さて、今年は写真のように、融雪剤の跡は非常に少なめで、作業が楽ちんでした。

最近地元では、コイン洗車場が激減していて、ご覧のように朝から洗車場は満員状態でした。
一人で2時間ちょっと、気合を入れて洗車していると、すごく目立つし話しかけらることも多い。

納車時にメルセデスのコーティングをしていて、鉄粉クリーナーを使っているので、塗装が傷んでいると思うので、ご覧のようにメンテナンスキットで修復しています。
いつも思うことですが、最近の楽なコーティング剤、ワックスなどと比べると、手間や効果が今つのような感じがします。

車を購入するたびに、純正のコーティングしていますが、これをしなくてもあまり変わりない感じがします。
でもしちゃうんだなぁ。

本当はコーティング専門店で、しっかりやった方が効果的なんだろうけど。
地元にはそんな業者はない。

それにしても、魂の洗車は身体中が筋肉痛になる。
指も痛い。

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CDレンズクリーナー ラウダCDレンズクリーナーXL-770購入

Cクラスクーペの音飛びを何とかすべく、手始めにCDレンズクリーナーを購入した。
このCDレンズクリーナーには、いくつか種類がある。

CD用とDVD用は同じものが使えます。
Blu-ray用はディスクの厚さが違うため別物です。

クリーニングの仕方もいくつかあります。
乾式用 これはクリーニングディスク面に小さな柔らかいブラシ、刷毛がついていてこれで、ピックアップ部分の誇りや汚れなどを取るもの。

もう一つが湿式といって、柔らかい材質のものにクリーニング液をつけて、ピックアップの汚れを取るものの、この2種類があります。
そして2つもものを同時に成り立たせる、ハイブリッド型というものも存在しています。

どれもピックアップに接触してクリーングしてしまいます。
僕は、基本ピックアップは、触れてはいけないものと認識しています。

今回購入したものは、CDやDVD等が回転する時に発生する風圧を利用し、CDのピックアップをきれいにするものです。
商品名は、ラウダCDレンズクリーナーXL-770

眉唾物に感じますが、実際にAmazonとかでは100件を超えるレビューがあります。
アメリカ、EU、韓国等、他の国でも特許を取っているようです。

レビューについても他のもの同様、効果がないというものも一部あるが、以外に良い内容のが多く試してみようという気になります。
金額も1,368円でした。
明日にでも早速試してみることにします。

Cクラスクーペ(C205) センターコンソールボックスに小物入れ コンソールトレイを購入

定番のグッズを購入しました。
Cクラスクーペ(C205)のコンソールボックスは、ティッシュボックが一つ二つあるスペースがあるだけけ。
その空間の使い方が、何かもったいない。
そこで、コンソールボックスを有効に使う、小物入れ、コンソールトレイを購入した。
値段は2,000円前後である。
セダンで使っている例は度々見かけているが、果たしてCクーペは大丈夫だろうか、という心配を持ちながら、早速注文した。

恐る恐るコンソールボックスに、トレイを納めるとジャストサイズ、問題なく使える。
ただし、緩めのような感じがして、走行中カタカタ鳴りそうな気がしたが、そんなこともなく使えている。

コンソールボックスを開けたときの、見た目は向上したが、実際機能性はあまり代わり映えしない。
少し使いやすくなった程度である。
逆に大きめのものは、外して入れなければならない。

Cクラスクーペ、自分にとっては、かなり高い買い物であったため、今までのように簡単にモディファイはできない。
パーツが高いこともあるが、電子制御バンバンで、自分の能力ではあまりいじれない寂しさがある。
したがって、こんな些細なことを楽しんでいるのです。
分かってもらえるかなぁ。

Cクラスクーペ C205の燃費続報

父が急遽手術をしたため、その付き添いのため自宅から実家までの道のり、約180KmをCクラスクーペで往復しました。

今回は、走り方によってストレスのかかるエコモードをやめ、コンフォートモードで行きました。

前の車に追従する、あるいはクルーズコントロールであるディストロニック・プラスを使用できるところは、使いながら。

通常は、ディストロニック・プラスの方が人間がいくら頑張っても、燃費走行は中わないということになっています。

今回もディスロトニック・プラスでは下り坂であっても、少しトルクをかけた状態で走行しているので、あえて使わずアクセル・オフ、燃料がカットされるように走り。

リッター往路20Km、復路19.4Kmで走り切りました。

そんなに神経質に運連することもなく、なるべく自然な感じでこんなに走ります。
本当に懐に優しい。
ちなみにホンダビート君は、23Km前後で行けます。

最近ガソリンやハイオクが、高値安置しているので、この燃費性能には感謝です。

Cクラスクーペ、ホンダビートに自動車用掃除機 Arukottaクリーナー購入

Amazonのタイムセールでカークリーナを購入した。
自動車だけではなく、ハンディクリーナーとしても使用できるものである。

マキタのコードレス掃除機を購入した際、Cクラスクーペやホンダビートの室内用掃除機として、活用できると踏んでいたが、いかんせん大きく、吸込み口も大きく、先に取り付けるノズルを交換しても、狭いところに入らない。
また本体も通常の掃除機より小さいとはいえ、カークリーナーの比ではありませんでした。
したがって細やかに扱うことはできませんでした。

最近のカークリーナーは吸引力も強く、電池持ちがいいということで、Amazon売れている
「Arukotta 車用掃除機 ハンディクリーナー 掃除機 コードレス ハンディ掃除機 乾湿両用 多機能 軽量 静音 強力吸引 車 家用 オフィス カークリーナー 小型掃除機 」
という商品を2,540円で購入した。

早速使ってみると、昔のような音だけが鳴っていて、吸引力が少ない感じはなく、しっかり小石とかも吸い込む。
ノズルも狭いところに対応したものもあり、まずまず使える。

ただし、室内カーペットは、微妙なゴミが引っかかりやすく、割と吸引力がある掃除機であっても、少し厳しい。
まぁ、ここまで吸い込めれば、上出来である。
このカークリーナーも同様。

これ以上、高望みするのは、今売られている商品では、難しそうである。

Cクラスクーペを洗車 融雪剤は最小限

久しぶりに時間が取れたので、Cクラスクーペの洗車を行なった。
春先ということで、融雪剤の影響を心配していたが、今年は稀に見る、雪の少ない年であったので、ご覧の通り融雪剤の跡は最小限。
一番つきやすいリア部分でこの通り。
だけど雪のない地域の人は、こんなことの無縁なのは羨ましい。

さて、時間があったので、窓枠のシルバーのモール部分をメッキングで、処理しました。
今回、写真にはありませんが、運転席の部分のモールに、一円玉半分ぐらいのものが、2個鱗状についていました。
試しに、メッキングで拭いてみると、綺麗に取れました。
やはりメッキングは、輸入車の鱗状になる問題に効果的なように思います。
未だ、僕のCクラスクーペのモールは綺麗です。

次に室内は、メルセデス純正のキャビンケアでプラスチィック部分、皮部分など塗って見ました。
ご覧のように黒さがよみがえりますが、まだら状です。
このまだらな状況は、数日で目立たなくなります。

まもなく10連休が始まりますが、今度は恒例の「魂の洗車」をして、融雪剤をしっかり取ってやろうと思います。
そして、少々早めですがビートくんも受け取りに行こうと思います。

融雪剤の跡です。大きなものをマークしましたが、その周辺の小さな斑点も融雪剤の跡です。
これでも例年よりはるかにマシです。
たまにボンネット内も拭き掃除です。

Cクラスクーペスポーツフットレスト取り付け C205 W205 S205

現行のメルセデス・ベンツCクラスは、フットレストがありません。
ただ、フットレストの形状はあるもののカーペットのままです。

純正はカーペットを外し、アンカーを入れてからボルト締めするものです。
後付けてするとは、意外に大変で避けたいものだと、ディーラーのメカニックさんが言っていました。
フットレスト本体、工賃合わせ2万円台ですが、僕的には、そのデザイン、質感がいまひとつに感じました。

Cクラスユーザーの多くは他のものを検討します。
その筆頭は、SCHATZ製 (シェッツ製)のものです。
しかし、Cクラスのフットレスト部分が細長いため、この製品では上下を逆にするなど、いろいろ試しますがしっくりしませんでした。
横幅も大きくはみ出してしまいます。横幅をはみ出さないようにつけるなら、相当上部につけなければなりませんでした。

また取り付けをなるべく、工賃を安く自力でつけようと、マジックテープを試しましたが、Cクラスのカーペットには全くつきませんでした。
みんからなどを見ると、他の車種などでマジックテープでつけている車両を見ることがありますが、Cクラスでは無理そうです。

今度は両面テープでと思い、内装カーペットでも貼り付け可能な、両面テープを調べましたが失敗するのが怖いことと、はみ出してしまうSCHATZ製 (シェッツ製)を諦め、最近メリカリ 、ヤフオクで見かける「現行 Cクラス/Eクラス/GLC/GLCクーペ 専用フットレスト」を購入することにしました。

Cクラス専用ということと、デザインがいい感じであること、そして何より両面テープで取り付けることになっています。
使用する両面テープは、積水化学製の自動車内装用 強力両面テープ(基材:ブチルゴム)と説明されています。
金額は5,980円、送料225でした。
早速、昨日取り付けてみました。
なかなかいい感じです。
あとは、この両面テープの粘着力の耐久性がどれくらい持つのか、ということだけです。
フットレストに悩んでいる方へ、参考になればと思い情報、そして写真をアップしました。

(追伸:デジカメの画像を見ると、デジカメの調子が良くなさそうです。)

もうすぐ春がやってくる。

こちら北海道では、いつもの年より早い春が近づいています。
昨年度、あれだけ降った大雪は、今年は嘘のようにありません。

2月に入ってからは、除雪車が走ることはありませんでした。
全くもって、雪のない年になりそうです。

例年で言えば5月までにあと、1〜2回大雪の可能性がありますが、これからの時期は気温が高く降ったとしても、数日で溶けることになります。
地元では良かった良かったの声が聞こえます。

ただし、農家さん達は、雪が少なかったためしばれがきつく、畑に入れるのがかなり遅れると、心配の言葉が聞かれています。
どうやら今年や、ホンダビート君を早めにお迎えに行けそうです。

昨年度、大雪で苦しんだ、写真をアップします。